端子カバー付きで手配された端子カバーと個別で手配される端子カバーは同じものとなります。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
コイル、主接点の交換はできます。ただし補助接点の交換はできません。詳細は下記電磁開閉器技術資料(62C4-J-0057)「12.パーツリスト編」(P1-1~)を参照ください。交換手順につきましても本資料の「11.保守点検」に記載されています。資料は下記よりダウンロードできます。SKシリーズ、FCシリーズについては... 詳細表示
電磁開閉器技術資料(62C4-J-0057)「10-1-4 スターデルタ始動」(P10-11~)を参照ください。資料は下記よりダウンロードできます。https://felib.fujielectric.co.jp/download/details.htm?dataid=23485944&site=japan&la... 詳細表示
ケースカバー付きの電磁開閉器(SWー□C, SWー□RMC)はカタログに掲載されておりますので、そちらを参照願います。これらの形式については、電磁接触器も製作可能です。形式はSC-□C, SC-□RMCとなります。なお、直流操作形の電磁接触器、電磁開閉器についてはケースカバー付きはありません。第一カテゴリ:選定第... 詳細表示
定格電圧に適したバリスタがそれぞれ内蔵されています。たとえば、AC200V品はバリスタ470V品が内蔵されています。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示
定格電圧AC200V品はバリスタ470V品が搭載されています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
SRCa3631-2の後継は、従来品だと、SC-N2になります。 SC-NEXTだと、次の2種類のご案内になります。 ①取り付け互換性があり、端子ねじサイズが同じ ⇒ 形式:SC40XA ②モータ負荷(AC-3)条件が同等で小型になる ⇒ 形式:SC38DA <ご注意>:②のものは新旧で主端子ねじサイ... 詳細表示
SKシリーズのサーマルリレーとSCシリーズのサーマルリレーは電磁接触器への取付け部の端子寸法が異なります。従いまして異なるシリーズでの組合せはできません。異なるシリーズのサーマルリレーを使用する際は、単独設置にして配線で接続してください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:組合せ可否 詳細表示
SRC3631-5-2の更新は、SC-NEXT 補助接点構成同じ 2a2b だと ⇒ 形式:SC26DA-□22 になります。 (□:コイル電圧) コイル電圧の指定方法は添付資料をご参考ください。 また、新旧で下記のように、補助接点の端子配列が異なります。読み替えをしてください。 SRC... 詳細表示
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