補助継電器は電動機負荷での使用は推奨しておりません。サーマルリレーを使用して電動機負荷を保護する場合には電磁開閉器SWシリーズをご検討ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
SRC3631-5-1、SRC3631-5-1/Xのサーマルリレー付きを更新_SC-NEXT
SRC3631-5-1、SRC3631-5-1/Xのサーマルリレー付きは、 組合わせた電磁開閉器の形式だとSRCa3931-5-1、SRCa3931-5-1/Xとなります。 後継形式は ■従来品だと、SW-5-1 サーマル■A コイル□V ◇ ■:サーマル値 □:コイル電圧 ◇:補助接点構成 1a1b... 詳細表示
NEOSCシリーズ サーマルリレーの手動リセットから自動リセットへ変更方法(TR-N2など)
手動リセットモード・自動リセットモードの切換方法について、下記にてご案内申し上げます。 手順①:細いマイナスドライバー・ピンセット等を表示カバーの溝(フレームと表示カバーの隙間で写真1の 青⇒部 ,などに)に入れます。 ドライバーなどで表面カバーを外します。(写真2の状態になります) 手順②:取り外した... 詳細表示
主回路電圧がDC220V以下の場合、標準の電磁接触器(SCシリーズ)が使用できる可能性があります。 詳細は下記の「■直流負荷への適用」(下記)を参照ください。 DC220Vを超える場合は直流電磁接触器SBシリーズを使用してください。 上表の左から3行目の直列接点数が何点切りするかの選択になり、接... 詳細表示
それぞれの形式について、端子カバーの形式と数量を添付の一覧表にてご案内申し上げます。 詳細表示
調整ダイヤル右下の動作表示窓の白いトリップ表示が左側に隠れます。ただし自動リセットの場合は、動作しても隠れませんので、ご注意ください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示
遅延釈放ユニットは直流操作形やスーパーマグネット付電磁接触器と組合せて使用し、瞬時停電時にはコンデンサのバックアップにより回路を保持し、オン状態を維持します。遅延釈放形ユニットと組合せ可能形式は下記となります。 直流操作形電磁接触器:SC-03/G, SC-0/G, SC-05/G, SC-4-0/G, SC-4... 詳細表示
サーマルリレーの選定において、コンプレッサモータには速動形サーマルリレーが適しているようですが、標準形ではだめなの...
コンプレッサモータは過電流に弱いため、標準形サーマルの場合、サーマルが動作する前にモータが焼損する可能性があります。そのため、速動形サーマルが適しています。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
SC-Eシリーズ電磁接触器にサーマルリレーを組付けた電磁開閉器はありません。電磁接触器と必要なサーマルリレー(TK-E02 ~ TK-E6)を個々にご購入いただき、お客様で組込みをお願いいたします。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
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