SC-4Nの後継形式は2パターンございます。 パターン① 旧品と同じコイルが交流・直流両用のスーパーマグネット品の場合 SC-N4/SE コイル□V 2a2b パターン② コイルが交流操作専用品の場合 SC-N4 コイルAC□V 2a2b □:コイル電圧 となります。 添... 詳細表示
SRC3631-5-1の後継機種は ■従来品だと、SC-5-1 コイル□V ◇ □:コイル電圧 ◇:補助接点構成 1a1b、2a、2b より選択 ■新商品 SC-NEXTだと、SC20DA になります。 SC-NEXTの標準品の形式体系は以下のようになっています。 SC20Dソ-コ ホ... 詳細表示
低消費直流操作電磁接触器L形はコイル電磁石容量を低消費にするため、制限があり補助接点ユニットは2接点のタイプしか使用できません。無理に装着しても正常に動作しませんので、ご注意ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
電磁接触器の故障対策のために行う手法です。電磁接触器の故障モードの代表的なものに「①投入しない(負荷が動かない)」、「②負荷が切れない」という2種類があり、これを対策するために2重化を行います。①の対策としては、電磁接触器を2台並列に接続して、1台がONできない場合でも他方の電磁接触器で負荷を運転させます。②の対... 詳細表示
SC-N4~SC-N12以上の電磁接触器の動作表示部は人が手で押し込んでも接点がONしない構造となっておりますので異常ではございません。接点動作の確認を行う場合は、主回路をOFFの状態で操作電圧を印加してご確認願います。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
2016年にSC-N14, SC-N16の製品変更をし、補助接点の仕様を標準形は高信頼形の双接点品、特殊仕様として高容量形の単接点品の2系列としました。SZ-AS3Hは2016年10月以前生産されたSC-N14,16用の追加補助接点ユニット(単接点品)となります。SZ-AS3N(双接点)びSZ-AS3NH(単接点... 詳細表示
サイドオン形主回路サージ吸収ユニットSZ-ZM2、SZ-ZM4に適用できる単独設置ユニットSZ-ZMH(ねじまたはDINレール取付)を組合せることで単独設置が可能です。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示
インバータ、サーボの一次側の電磁接触器は、インバータ、サーボの一次側の電流をもとに、AC-1定格で選定ください。弊社電磁接触器のAC-1定格の寿命は50万回(一部の形式は異なります)です。なお、一般的には、インバータ、サーボの取扱説明書に推奨の電磁接触器の記載がありますので、そちらを参考にしてください。注意)電源... 詳細表示
コイルの消費電流(電力)の違いで2種類あります。主接点、補助接点の性能は双方共に同じですが、追加可能な補接点ユニットが異なります。 SK□G:2.4Wコイル、追加できる補助接点は4接点まで SK□L:1.2Wコイル、追加できる補助接点は2接点まで第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
カタログの「新SC, NEO SCシリーズ選定と適用」の「各種負荷に対する適用」のページ変圧器への適用表がありますのでこちらを参照願います。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
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