Hがつく形式は、高容量補助接点付(単接点仕様)です。補助接点定格の最小電圧・電流仕様が、標準(双接点)のDC5V, 3mA に対し、高容量補助接点付(単接点)はDC24V, 10mA になりますので、ご注意ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
カタログの「新SC, NEO SCシリーズ選定と適用」の「各種負荷に対する適用」のページ変圧器への適用表がありますのでこちらを参照願います。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
2023年1月現在、旧品、廃形品となりました保守部品は既に供給不可となっております。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:保守部品 詳細表示
SC-3の後継形式は SC-N3 コイル□V 2a2b となります。 添付資料をご参照いただき、コイル電圧をご指定ください。 下記リンクより製品情報を閲覧頂けます。 オプション部品のご案内や外形図・仕様書等のダウンロードが可能ですのでご活用ください。 ※外形図・仕様書等のダウンロードは会員... 詳細表示
垂直取り付け状態で時計方向及び反時計方向に90°回転させて取り付けた場合、動作特性に変化はありますか。
TR-0N,TR-5-1N及びTR-N10~N14形に付いては、時計方向に90°回転させた場合、最小動作電流が5%程度上ります。反時計方向の場合は逆に5%程度最小動作電流が下ります。TR-N2~N8についてはどちらの方向でも、最小動作電流が5%程度下がります。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
①投入不良②過電圧③電圧,周波数の適用ミス④過度の開閉頻度⑤チャタリング等があげられます。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
下記のとおり、形式により異なります。故障の原因になりますので、このような操作は行わないでください。 SC-03/V~SC-5-1/V, SC-N1/VS~SC-N3/VS:ON/OFFを繰り返すバタツキ動作となり、 コイル焼損などの故障の原因になります。 SC-N4/V... 詳細表示
本体の形式により追加補助接点ユニットの形式が異なります。添付資料を確認ください。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
SH-4は4接点品と追加補助接点を取付けた8接点での対応品があります。SH-5は5接点品となっております。なお、追加補助接点ユニットにより増やすことも可能です。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
SC-NEXTでは「極性あり」になります。 コイル端子部に+と-が記載されています。 ※写真は参考用でSC09XG その他のフレームはこちらより外観を確認頂けます。 弊社サイトの製品情報へ移動します。 配線の際はご注意ください。 詳細表示
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