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よくある質問(FAQ)、用語集

『 標準形電磁接触器・電磁開閉器・サーマルリレー・補助継電器 』 のFAQや用語

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  • 輸出関連書類に関して

    非該当証明書、原産地証明などの輸出関連書類につきましては、輸出先の情報を確認いただき、弊社代理店又は弊社営業にお問合せをお願いいたします。第一カテゴリ:輸出関連第二カテゴリ:原産国 詳細表示

  • 主回路の逆接続について

    電磁接触器・電磁開閉器において、正規の取付けをした場合、逆接続は可能です(負荷側端子:2/T1, 4/T2, 6/T3に電源を接続しても問題ありません)。ただし、主回路直流電磁接触器(SBシリーズ)は逆接続できません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:特殊用途・環境 詳細表示

  • 可逆形のインターロック

    可逆形の製品は、全て機械的インターロックがあります。補助接点にb接点があるものを手配された場合、電気的インターロックもありますが、b接点がない場合は電気的インターロック回路が組まれない状態で出荷されます。従いまして、外部にて電気的インターロックを組んでください。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

  • 操作コイルの電圧変動

    コイル電圧の許容電圧変動範囲は定格電圧の85%~110%とJIS(IEC)規格で定められております。定格電圧にバンドがある場合は、85%はバンドの最小値に適用し、110%はバンドの最大値に適用します。  例)コイル電圧定格:AC200-250Vの場合は、下限値200V×0.85=170V、上限値250V×1.1=... 詳細表示

  • SC-2Nの更新_SC-NEXT

    SC-2Nの後継は、従来品だと、SC-N2になります。 SC-NEXTだと、次の2種類のご案内になります。 ①取り付け互換性があり、端子ねじサイズが同じ ⇒ 形式:SC40XA ②モータ負荷(AC-3)条件が同等で小型になる ⇒ 形式:SC38DA <ご注意>:②のものは新旧で主端子ねじサイズが異なり... 詳細表示

    • No:6928
    • 公開日時:2024/11/20 16:36
    • 更新日時:2024/11/20 16:36
    • カテゴリー: SC-NEXTシリーズ
  • SKシリーズサーマルの手動リセットから自動リセットへ変更

    手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示

    • No:1702
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • カテゴリー: SKシリーズ
  • 追加補助接点はいくつ取り付けられますか。

    追加補助接点ユニットの取付け可能数は、ヘッドオンは1ユニットのみ、サイドオンは左右に1ユニットずつの計2ユニットまでです。またヘッドオンとサイドオンは同時に取付けられません。 なおSKシリーズは、ヘッドオンは1ユニットのみ、サイドオンは左右どちらか1ユニットまでです。ヘッドオンとサイドオンは同時に取付けられませ... 詳細表示

  • コイル電圧について

    SC-03~5-1形、SC-N1~N5A形(交流操作形)の場合は、コイルAC240V(コイル呼び電圧)と指定ください。SC-N5~N16形、SC-N1/SE~N4/SE形(スーパーマグネット付 交・直両用操作形)の場合は、コイル200V(コイル呼び電圧)と指定ください。詳細はカタログの「制御コイル電圧」を確認くだ... 詳細表示

  • SKシリーズの横取付け時の性能

    SKシリーズ電磁接触器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化します。またSKシリーズ電磁開閉器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化したり、サーマルリレーの動作限界電流が若干変化します。詳細は添付資料をご確認ください。 第一カテゴリ:取付・... 詳細表示

    • No:1691
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2023/08/09 14:04
    • カテゴリー: SKシリーズ
  • 3Hサーマルリレー

    標準形サーマルリレーは、電流を検出するヒートエレメントがR相(U相)、T相(W相)に設置されているものです。S相(V相)は短絡バーが接続されております。三相の内、R、T相の二相の電流を監視しているもので、経済性を優先する日本国内でよく使用されているものです。海外では、各相の電流を監視することが要求されるため、三相... 詳細表示

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