SK06形, SK09形, SK12形は右端A1+端子の上部に表記あります。天井側からご確認ください。他部分では確認できません。 SK18形, SK22形, SK32形は上部 A1-A2コイル端子の根元を、ご確認ください。他部分では確認できません。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
新SCシリーズ補助継電器(SH-□)およびSKシリーズ補助継電器(SKH4□)はCCC規格を標準で取得していますので、装置に組込んで中国へ輸出は可能です。ただし、新SCシリーズの補助継電器については、保守用部品として中国へ単品輸出する場合は、形式末尾に「CCC」と指定をしてください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ... 詳細表示
SKシリーズでは、交流操作形(SK□A形)の制御コイルにはサージ吸収素子を内蔵しておりません。必要により、オプション品のコイルサージ吸収ユニットをご使用ください。直流操作 L形・G形(SK□GまたはSK□L)制御コイルには標準でサージ吸収素子(バリスタ)を内蔵しております。別途コイルサージ吸収ユニットは不要です。... 詳細表示
可逆導体キット(電線)SZ1KRW1WはMMSと組合せした場合、接続モジュールBZ0LRK12AAに干渉してしまいます。MMSと組合せする場合には、可逆導体SZ1KRW1Mの可逆形電磁接触器(導体種別指定Mの製品)をご使用ください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示
SK06形, SK09形, SK12形は正常に動作した場合、正面の動作表示部が、右の○側から、左の|側にスライド(移動)します。 SK18形, SK22形, SK32形は正常に動作した場合、正面中央の動作表示凸部が凹みます。いずれも動作表示部に触れないでください。感電・火傷の恐れがあります。第一カテゴリ:仕... 詳細表示
本体の形式により追加補助接点ユニットの形式が異なります。添付資料を確認ください。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
制御コイル端子にはA1(プラス)A2(マイナス)の極性がありますので、ご注意ください。第一カテゴリ:取付・施工第二カテゴリ:施工 詳細表示
Hがつく形式は、高容量補助接点付(単接点仕様)です。補助接点定格の最小電圧・電流仕様が、標準(双接点)のDC5V, 3mA に対し、高容量補助接点付(単接点)はDC24V, 10mA になりますので、ご注意ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
垂直取り付け状態で時計方向及び反時計方向に90°回転させて取り付けた場合、動作特性に変化はありますか。
TR-0N,TR-5-1N及びTR-N10~N14形に付いては、時計方向に90°回転させた場合、最小動作電流が5%程度上ります。反時計方向の場合は逆に5%程度最小動作電流が下ります。TR-N2~N8についてはどちらの方向でも、最小動作電流が5%程度下がります。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
SKシリーズは、DC24V 0.1A定格でのトランジスタ出力で全機種直接駆動が可能です。直流操作形SK06L, SK09L, SK12L形(低消費)で 電磁石容量 1.2W、SK□G形(標準)で 電磁石容量 2.4Wです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
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