コイル、主接点の交換はできます。ただし補助接点の交換はできません。詳細は下記電磁開閉器技術資料(62C4-J-0057)「12.パーツリスト編」(P1-1~)を参照ください。交換手順につきましても本資料の「11.保守点検」に記載されています。資料は下記よりダウンロードできます。SKシリーズ、FCシリーズについては... 詳細表示
SRC3631-02、SRC3631-02/Xの後継機種は SK12A-□■ □:コイル電圧 ■:補助接点構成(1aの場合は10、1bの場合は01とご指定ください) となります。 例えば、(コイルAC200V 1B接点の場合) 形式:SK12A-201 となります。 新旧で端子配列が異... 詳細表示
SZ-A11, SZ-A22は接点が切替る際にa接点とb接点の両方の接点が開路する接点になります。SZ-A111, SZ-A222はオーバーラップ接点となっており、接点が切替る際にa接点とb接点の両方の接点が閉路する接点になります。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
電磁接触器の故障対策のために行う手法です。電磁接触器の故障モードの代表的なものに「①投入しない(負荷が動かない)」、「②負荷が切れない」という2種類があり、これを対策するために2重化を行います。①の対策としては、電磁接触器を2台並列に接続して、1台がONできない場合でも他方の電磁接触器で負荷を運転させます。②の対... 詳細表示
CTまたはリアクトルを搭載していないサーマルリレーは直流回路で使用できます。ただし、サーマルリレーの全てのヒータに電流が流れるように接続してください。直流回路で使用できないサーマルリレー(CTまたはリアクトルを搭載)は、下記となります。 全ての遅動形サーマルリレーTR(TK)-□L□, TR(TK)ーN10□... 詳細表示
SRC3631-5-1、SRC3631-5-1/Xの後継形式は SC-5-1 コイル□V ◇ □:コイル電圧 ◇:補助接点構成 1a1b、2a、2b より選択 となります。 例えば、(コイルAC100V 1A1B接点の場合) 形式:SC-5-1 コイルAC100V 1A1B となります。 ... 詳細表示
SH-□はツイン接点(標準仕様品)、SH-□Hは単接点となります。違いは下記のとおりです。詳細はカタログにて確認ください。 標準 高容量接点 (ツイン接点) (単接点) 最小負荷 DC5V, 3mA DC24... 詳細表示
相関バリアは配線端子部がむき出しになっている大型の電磁接触器(80A以上)に準備をしております。相間の隔壁がないため、落下物等による相間短絡を防止、隣接する配線間の短絡防止となります。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
電磁接触器、電磁開閉器でDINレール取付可能なタイプは65A(AC-3、200V定格)以下の形式となります。これよりも大きいフレームはねじ取付け専用です。 SC-03, SC-0, SC-05, SC-4-0, SC-4-1, SC-5-1, SC-N1, SC-N2, SC-N2S, SC-N3, SW-03,... 詳細表示
サーマルリレーの調整ダイアルには通常3点の電流値が記載されています。出荷時はその中間の電流値に設定されています。例えば、ヒートエレメント定格の呼び0.8A品(0.8-1.2A設定)は、0.8A, 1A, 1.2Aの3点が表示されています。出荷時は1Aに設定されています。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
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