富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 新SC、NEOSCシリーズ 』 のFAQや用語

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  • 耐熱形について

    一種耐熱形の電磁接触器、補助継電器(形式末尾に(H))と二種耐熱形の電磁接触器、補助継電器(形式末尾に(H2))があります。詳細は下記耐熱機器カタログを参照ください。https://felib.fujielectric.co.jp/download/details.htm?dataid=11783251&site... 詳細表示

    • No:1599
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 製品の重量

    製品重量はカタログの各製品外形図が掲載されている箇所に記載されておりますので、ご参照ください。また個別形式の外形図にも記載されております。弊社下記ホームページから、該当する形式を選択して、個別形式のページから外形図をダンロードください。https://www.fujielectric.co.jp/products... 詳細表示

    • No:1611
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 電磁接触器のトランスの適用

    カタログの「新SC, NEO SCシリーズ選定と適用」の「各種負荷に対する適用」のページ変圧器への適用表がありますのでこちらを参照願います。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示

    • No:1659
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 補助継電器の中国への輸出

    新SCシリーズ補助継電器(SH-□)およびSKシリーズ補助継電器(SKH4□)はCCC規格を標準で取得していますので、装置に組込んで中国へ輸出は可能です。ただし、新SCシリーズの補助継電器については、保守用部品として中国へ単品輸出する場合は、形式末尾に「CCC」と指定をしてください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ... 詳細表示

    • No:1755
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • SRC3631-5-1の更新

    SRC3631-5-1の後継機種はSC-5-1になります。 添付資料をご参照いただき、下記に注意の上、選定をお願いいたします。 ・コイル電圧の確認 ・補助接点構成 また添付資料でご説明の通り端子配列も異なります。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:更新 詳細表示

    • No:6144
    • 公開日時:2023/10/02 10:04
  • コイル駆動ユニットの選定

    SC-N1/SE~SC-N3/SEにはIC出力用コイル駆動ユニットのSZ-CD3、SZ-CD4はご使用できません。SC-N1/SE~SC-N3/SEに適用できるIC出力用コイル駆動ユニットはSZ-CD5やSZ-CD6Aになります。またこれらのコイル駆動ユニット(SZ-CD5を除く)にはコイルサージ吸収ソ素子(バリ... 詳細表示

    • No:1752
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 主回路の並列接続

    単相の抵抗負荷を開閉する用途として、3つの接点を並列にして、通電電流を上げることは可能です。 三相を並列に接続するための三相並列端子板:SZ-SP□を使用した場合の通電電流は下記をご参照ください 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示

    • No:1631
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2023/08/09 13:55
  • コイル電圧

    ご要求により下記のコイル電圧が製作可能です。SC-03~SC-N5AはAC24V~AC600Vまでの操作コイルを製作します。SC-N5~SC-N12はAC24V~AC575Vまでの操作コイルを製作します。SC-N14,SC-N16はAC100V~AC575Vまでの操作コイルを製作します。ただし、標準的でないコイル... 詳細表示

    • No:1722
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • スーパーマグネットとは?

    IC搭載による高運転信頼性を実現した制御コイルです。コイル電圧AC/DC共用で、電圧ワイドレンジに対応した製品です。またコイルには電圧検出機能がありますので、不足電圧では吸引しない機能を持っている他に、コイルサージ吸収素子も内蔵しています。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1580
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 機械ラッチ形に手動復帰

    下記のとおり、形式により異なります。故障の原因になりますので、このような操作は行わないでください。 SC-03/V~SC-5-1/V, SC-N1/VS~SC-N3/VS:ON/OFFを繰り返すバタツキ動作となり、                       コイル焼損などの故障の原因になります。 SC-N4/V... 詳細表示

    • No:1749
    • 公開日時:2023/08/02 12:20

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