コイル、主接点の交換はできます。ただし補助接点の交換はできません。詳細は下記電磁開閉器技術資料(62C4-J-0057)「12.パーツリスト編」(P1-1~)を参照ください。交換手順につきましても本資料の「11.保守点検」に記載されています。資料は下記よりダウンロードできます。SKシリーズ、FCシリーズについては... 詳細表示
補助接点の動作時間につきましては電磁開閉器技術資料(62C4-J-0057)「2-1-1 動作特性 (3)動作・復帰時間」(P2-4~)を参照ください。主接点の動作時間も記載されています。資料は下記よりダウンロードできます。https://felib.fujielectric.co.jp/download/det... 詳細表示
オプション品に動作表示灯はございません。別途表示灯を手配いただき補助接点を使用して動作表示を行ってください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
IC搭載による高運転信頼性を実現した制御コイルです。 主な特徴 電圧変動によるバタツキ動作がなくなり、接点の溶着・損傷を防ぎます。 投入時正規の定格電圧があり、主接点接触時に電圧が定格の65%に降下しても支障なく使用できます。 モータの不足電圧始動を防止します。 操作コイルの消費電力および操作VA... 詳細表示
電磁開閉器総合カタログ 5-5 ~ 9 ページ補助接点ユニットをご参考ください。SC-4-1/Vに1a2bを追加する場合はサイドオン SZ-AS1Vを左右側面に1個ずつ2個取付ください。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
SC-4Nの後継機種はSC-N4になります。 添付資料をご参照いただき、下記に注意の上、選定をお願いいたします。 ・コイル電圧の確認 ・補助接点構成 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:更新 詳細表示
SC-0とSC-05の定格は同じです。また、SC-4-1とSC-5-1も同様で、定格は同じです。 (下表ご参照) 相違点は補助接点数の違いです。 SC-0は補助継電器接点が1個、SC-05は補助継電器接点が2個内蔵されています。 同じように、SC-4-1は補助継電器接点が1個、SC-5-1は補助継電器... 詳細表示
可逆形の製品は、全て機械的インターロックがあります。補助接点にb接点があるものを手配された場合、電気的インターロックもありますが、b接点がない場合は電気的インターロック回路が組まれない状態で出荷されます。従いまして、外部にて電気的インターロックを組んでください。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
新SCシリーズ補助継電器(SH-4,5)の接点交換はできません。コイル交換は可能です、形式は下記となります。 交換用コイル形式:マグネットコイル□□□V SC-03カラSC-5-1 □□□にはコイル呼び電圧(例 100)が入ります。直流操作形はコイル交換できません。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ... 詳細表示
ヒータ負荷の場合、ヒータ容量(kW)から使用電圧をもとに電流を算出してください、この電流からカタログ記載のAC-1定格より選定してください。 AC200V, 15kW三相ヒータの場合: 15kW÷200V÷√3=43.3Aとなります。 AC-1定格でこの電流を満足する形式はSC-N1となります(AC-1定格5... 詳細表示
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