下記のとおり、接点仕様とユニットを取付けた場合の奥行寸法の違いです。 SZ1KA□□:接点仕様が2a, 1a1b, 2bの3種類、取付け時の奥行寸法83mm SZ1FA11 :接点仕様が1a1bのみ、取付け時の奥行寸法66mm旧品のSJ-06Gの奥行寸法が65mmであったため、2種類を用意しております。第一カ... 詳細表示
SK06, 09, 12はA形・G形・L形とも、標準品で取付可能です。またSK18, 22, 32はA形・G形は共に水平取付専用品(Z109)のみ、ご利用可能です。なお、水平取付専用品は電気的耐久性・開閉頻度が標準取付けの80%に低減します。さらに電磁開閉器ではサーマルリレーの動作限界電流が若干変化します。詳細は... 詳細表示
SKシリーズの補助回路b接点品(補助接点ユニットb接点を組合せた場合も可)は適用しています。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
SKシリーズは、端子カバー・ねじ・可逆導体(電線部)以外、製品本体の分解・取外しはできません。したがって主接点および制御コイルの交換はできません。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
SKシリーズ電磁接触器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化します。またSKシリーズ電磁開閉器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化したり、サーマルリレーの動作限界電流が若干変化します。詳細は添付資料をご確認ください。 第一カテゴリ:取付・... 詳細表示
SK06, 09, 12はA形・G形・L形とも、標準品で取付可能です。またSK18, 22, 32はA形・G形は共に取付不可です。SK06, 09, 12A形・G形・L形の電磁開閉器ではサーマルリレーの動作限界電流が若干変化します。詳細は添付資料をご確認ください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:... 詳細表示
動作表示窓の白いトリップ表示を、左側に押すとシーケンスチェックができます。なお自動リセットに設定してある場合は、シーケンスチェックはできません。手動リセットに戻せば、シーケンスチェックが可能です。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
調整ダイヤル右下の動作表示窓の白いトリップ表示が左側に隠れます。ただし自動リセットの場合は、動作しても隠れませんので、ご注意ください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
TK12形はSKシリーズの電磁接触器SK06形、SK09形、SK12形のフレーム専用で、SCシリーズの電磁接触器には取り付けできません。TK25形はSK18形, SK22形のフレーム専用で、SCシリーズ電磁接触器には取付けできません。TK26形はSCシリーズ電磁接触器SC-4-0、SC-4-1、SC-5-1とその... 詳細表示
手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示
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