富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 SKシリーズ 』 のFAQや用語

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  • SKシリーズ交換用アダプタプレート

     電磁接触器SJ-0G, 06G から SK06~12 へは直接ネジ取付での互換性はありませんが、互換用のアダプタープレート SZ1APK01を使用して、置換えができます。またDINレール取付け時はアダプタープレートは不要です。 電磁開閉器SJ-0WG, SJ-06WG から SK06LW~12LW へは直接ネジ... 詳細表示

    • No:1694
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • 単相・直流回路適用

    SKシリーズのサーマルリレーは、欠相保護が標準です。全相に通電しないと動作電流低くなり、不要動作する可能性があります。単相モータ回路や直流回路に適用する場合は、次の①②のいずれかを行ってください。①全相に直列通電きるように電線を接続する。②調整ダイヤルを10%程度高い値に設定する。 第一カテゴリ:仕... 詳細表示

    • No:1687
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2024/01/31 15:57
  • SKシリーズの端子カバー・充電部保護カバー

    標準で端子カバーが装着されています。 また充電部保護カバーはありません。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示

    • No:1676
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2024/02/02 14:02
  • SKシリーズサーマルリレーのトリップ表示

    調整ダイヤル右下の動作表示窓の白いトリップ表示が左側に隠れます。ただし自動リセットの場合は、動作しても隠れませんので、ご注意ください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

    • No:1703
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • SKシリーズのサーマルリレー動作表示ランプ

    SKシリーズサーマルリレーTK12、TK25、TK26に取り付けできるサーマルリレー動作表示ランプはありません。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示

    • No:1672
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2023/08/03 13:17
  • PLCでの電磁接触器の制御

    電磁接触器(電磁継開閉器)のコイルをプログラマブルコントローラ(PLC)の出力で直接ON/OFFできるものを言います。機械装置の場合、コイルを制御する制御回路はDC24Vでがよく使用されま、またそこに使用されるPLCの出力はJIS規格(IEC規格)で0.1A, 0.25A, 0.5A, 1A, 2Aのいづれかと決... 詳細表示

    • No:1718
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • SKシリーズサーマルのシーケンスチェック

    動作表示窓の白いトリップ表示を、左側に押すとシーケンスチェックができます。なお自動リセットに設定してある場合は、シーケンスチェックはできません。手動リセットに戻せば、シーケンスチェックが可能です。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

    • No:1704
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • SKシリーズの横取付け時の性能

    SKシリーズ電磁接触器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化します。またSKシリーズ電磁開閉器は横取付可能ですが、形式やコイルが上下どちらにくるかで、性能や特性が変化したり、サーマルリレーの動作限界電流が若干変化します。詳細は添付資料をご確認ください。 第一カテゴリ:取付・... 詳細表示

    • No:1691
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • 更新日時:2023/08/09 14:04
  • 可逆形インターロックユニットの取り外し

    インターロックユニットの取外しは困難です。したがって、分解しての使用を推奨いたしません。また2台の電磁接触器にインターロックユニットSZ1KRMを一度取付けると取外し難い構造となっていますので、ご注意ください。。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

    • No:1688
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
  • SKシリーズサーマルの手動リセットから自動リセットへ変更

    手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示

    • No:1702
    • 公開日時:2023/08/02 12:20

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