直接取付時、配電盤パネル板厚の適用範囲は2.3~3.2mmです。 配電盤パネル板厚が3.2mmの場合、アングルは無くてもかまいません。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
直接取付:盤のパネルにVCBを直接ねじで固定をし補強としてアングルや 支柱で取付支える方式です。 間接取付:アングルでVCBを支える方式で開放盤で使用される方式です。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
アルコール水溶液(エチルアルコールと清水を1:1 に混合したもの)で かるく拭いてください。 シンナーなどの有機溶剤で拭くと変色することがありますのでご使用は 避けてください。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:正面パネル 詳細表示
交換はできません。本装置は電解コンデンサを搭載しています。 ご使用後10年以上経過しているものは本装置ごとの更新をお願いいたします。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示
マルチVCBは定格使用電流が最大600Aです。この電流を遮断器の開閉寿命「10000回」開閉しても接点の消耗は少量ですので、電気的影響はありません。その為、確認できる構造にはなっていません。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示
ボード形(HA12AB,HA08AB)、キュービクル形(HA12AC,HA08AC)に おきまして、パネル厚さが3.2㎜あれば支柱を使用せずに取付できます。 但し、盤取付状態での輸送時などは振動が加わりますので、支柱の 使用を標準としてください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
標準バルブの場合、電流遮断時にサージ電圧がまれに発生することがあります。それによって負荷の絶縁破壊を起こす場合があり、そのサージ電圧の発生を抑えているのが「低サージバルブ」です。標準型の場合、「サージ保護装置」を付けて同様な働きをさせることができます。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
クレードルを配電盤に取り付けたあと、真空遮断器を運転位置まで 挿入してください。 輸送時は真空遮断器を「切」、「放勢」状態にしてください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
遮断器の引き外しは、電源の安定性が重要ですので普通は「DC電源仕様」 となります。ただし、容量の小さい受電設備でDC電源の確保は価格的に 難しいのでDC電源の不要な、事故電流を利用して引き外す「電流引き外し方式」 を使います。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
電源を入れるとすぐ投入用バネが蓄勢され、ある位置で止まり投入待機状態になります。投入指令で遮断機投入され、バネは放勢します。遮断指令で遮断器が遮断されると再度投入用バネが蓄勢されます。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:蓄勢、投入 詳細表示
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