ストライカ機構はヒューズが溶断したときに突出する溶断表示の動作を受けて、 LBSの主回路を引き外す機構のことです。ヒューズが1相でも切れた場合3相とも開放し、 欠相運転を防止します。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:構造 詳細表示
定格電圧はAC/DC 100V/110V 定電圧変動許容範囲はAC/DC85~121Vです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:電圧引き外し装置 詳細表示
ヒューズリンクは別売になります。 LBS-6A/□には、JCシリーズ ヒューズリンク(形式:JC-6/□)が使用できます。 三相は3本、単相系統でご使用の場合は2本必要になります。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:付属品 詳細表示
補助開閉器の接点を増やすことはできません。補助開閉器は下記のような接点数になります。 AUX-7,8(LBS-6A用):2A+2B AUX-3(LB-6/100用):2A+2B AUX-4(LB-6/200,400,600用):2A+2B 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:補助開閉器 詳細表示
LBSシリーズ負荷開閉器には、JCシリーズヒューズリンクが取付できます。 下表をご参照ください。 形式:LBS-6A/210□は、JCシリーズヒューズリンク(形式:JC-6/100)の専用品となります。 75A以下のJCシリーズヒューズリンクとは寸法が異なりは取付できません。 (外形図の通り、直径が異なり... 詳細表示
LBシリーズ負荷開閉器(形式:LB-6/□)はヒューズリンク(形式:HF338E/□/□)を搭載する、 別売のヒューズホルダ(形式:FH-1,FH-2)があります。 ヒューズホルダ(形式:FH-2)には連続出力の溶断表示接点がついています。 LBシリーズには、LBSシリーズと異なりストライカ機構はありま... 詳細表示
手動フック棒操作のみです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
ヒューズホルダ(形式:FH-2)の溶断表示接点の最小適用電流
DC5V,160mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による)第一カテゴリ:アクセサリ第二カテゴリ:ヒューズホルダ 詳細表示
構造が違うため使用できません。逆に旧型(形式:LBS-6/200)用の絶縁バリア(形式:SP-4C)も現行の負荷開閉器(形式:LBS-6A/200)には使用できません。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
ストライカ機構が働いた時、遠方手動操作器の連結棒によって LBSが開けないからです(トリップフリーになっていない)。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
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