可能です。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
制御回路の配線が端子台となり、正面上部に配置されています。また、トリップコイルの配線も端子台からとなります。 また、機構部グリスにフッソオイルを使用し細密点検推奨期間を3年から6年とすることが可能であり、よりメンテナンスフリーな仕様となっています。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 ... 詳細表示
更新にあたっては、まず配電盤全体の更新ができるかどうかをご検討下さい。 盤全体の更新が不可能な場合、VCBだけの更新を進める場合などの場合にて、標準品での更新には、大掛かりな盤改造が想定されます。 改造時間がとれるかどうか、標準品での置換が可能かどうかといった条件で、更新の方法を検討をお願いいたします。ご検討... 詳細表示
ハンドルは「入」位置のまま内部主接点は開き、開閉表示器は「切」となります。 再投入する場合は、ハンドルを反時計方向に回転させ「切」位置にしリセットさせた後 ハンドルを時計方向に回転させる事で閉路します。この時の開閉表示器は「入」となります。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
「蓄勢」はばねが巻き上げられた状態を示し、投入指令待ちです。(遮断器は0FF状態)「放勢」は投入指令で遮断器がONになり、ばねが元に戻った状態を示します。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:蓄勢、投入 詳細表示
リレー試験器で電流を指定された値にセットして瞬時引き外し試験を行う時、 リレー試験器と遮断器トリップコイルが直列に接続された状態になるため、 トリップコイルのインピーダンスで試験電流が減衰されトリップコイルが 動作しません。試験電流を供給する電源のレンジを、できるだけインピーダンスの 高い所を使って試験時... 詳細表示
直接取付時、配電盤パネル板厚の適用範囲は2.3~3.2mmです。 配電盤パネル板厚が3.2mmの場合、アングルは無くてもかまいません。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
トリップコイルに電流が流れ接点が機械的に離れはじめるまでの時間が「開極時間」。開極時間+アーク時間(アークが切れるまで)が定格遮断時間となります。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
交換はできません。本装置は電解コンデンサを搭載しています。 ご使用後10年以上経過しているものは本装置ごとの更新をお願いいたします。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示
ダイヤルを「ロック」にすると、瞬時電流の整定はできなくなります。(瞬時動作なし) 瞬時整定ダイヤルは定格動作電流値の 5,7.5,10,12.5,15 倍の値に整定できます。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
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