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よくある質問(FAQ)、用語集

『 マルチVCB、AUTO.Vシリーズ, HSシリーズ 他 』 のFAQや用語

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  • HSVCBの操作用電源の容量

    操作電源用VTの容量は50VAあれば操作可能です。 操作用トランスの場合は250VA程度必要です。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1829
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2024/01/08 15:23
  • VCBコンデンサ引き外し装置のパイロットランプ

    交換はできません。本装置は電解コンデンサを搭載しています。 ご使用後10年以上経過しているものは本装置ごとの更新をお願いいたします。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示

    • No:1816
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2024/01/08 15:11
  • マルチVCBは主接点の消耗確認

    マルチVCBは定格使用電流が最大600Aです。この電流を遮断器の開閉寿命「10000回」開閉しても接点の消耗は少量ですので、電気的影響はありません。その為、確認できる構造にはなっていません。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:保守・推奨交換時期 詳細表示

    • No:1843
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
  • 低サージバルブ

    標準バルブの場合、電流遮断時にサージ電圧がまれに発生することがあります。それによって負荷の絶縁破壊を起こす場合があり、そのサージ電圧の発生を抑えているのが「低サージバルブ」です。標準型の場合、「サージ保護装置」を付けて同様な働きをさせることができます。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1838
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
  • マルチVCBの逆接続

    かまいません「逆接続」は可能です。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:接続 詳細表示

    • No:1835
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
  • AUTO.VのCT二次側の設置

    接地は必要ありません。OCR内部で接続し本体へ接地しています。AUTO.V本体は 盤側に接地する必要になります。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示

    • No:1855
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 13:18
  • VCB 導体を接続する場合の寸法

    主回路端子先端から、40mmまでとしてください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示

    • No:1848
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2023/09/21 15:43
  • 電動操作VCB チャージ途中での投入指令

    チャージの途中で投入指令が出た場合、投入指令が継続していればチャージ完了後に投入をします。投入指令が途切れた場合には投入は行いません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示

    • No:1851
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
  • マルチVCB 短時間耐量

    カタログ記載は「準拠規格JIS C 4603、JEC 2300」となっていますので、JECの仕様にも満足しています。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1841
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
  • マルチVCBの電流引き外し方式

    遮断器の引き外しは、電源の安定性が重要ですので普通は「DC電源仕様」 となります。ただし、容量の小さい受電設備でDC電源の確保は価格的に 難しいのでDC電源の不要な、事故電流を利用して引き外す「電流引き外し方式」 を使います。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示

    • No:1839
    • 公開日時:2023/08/02 12:32
    • 更新日時:2024/07/30 10:55

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