チャージの途中で投入指令が出た場合、投入指令が継続していればチャージ完了後に投入をします。投入指令が途切れた場合には投入は行いません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:調整・操作方法 詳細表示
主回路端子先端から、40mmまでとしてください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
内部回路が違うため、ご使用できません。 真空遮断器用コンデンサ引外し電源装置(形式:VCB-T1A,VCB-T1PB,VCB-T2A,VCB-T2PB)を使用ください。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示
引きはずしコイル同様、投入コイル電流を通電できる容量があれば十分です。 例:DC100/110V、4A 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
パネルだけの直接取り付け可能なのは、ポータブルタイプだけです。 その他はアングル等を使用ください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
投入指令が出てから、3極全ての接点が接触するまでの時間(無負荷状態)を言います。投入時間と言うのもあります。(投入指令後3極全ての接点に電流が流れる時間であり、接点が近づいてプレアークが発生し電流が流れるまで)閉極時間より少し早いが、弊社は同時としてカタログには掲載していません。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:... 詳細表示
接地は必要ありません。OCR内部で接続し本体へ接地しています。AUTO.V本体は 盤側に接地する必要になります。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:配線 詳細表示
電源を入れるとすぐ投入用バネが蓄勢され、ある位置で止まり投入待機状態になります。投入指令で遮断機投入され、バネは放勢します。遮断指令で遮断器が遮断されると再度投入用バネが蓄勢されます。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:蓄勢、投入 詳細表示
遮断器の引き外しは、電源の安定性が重要ですので普通は「DC電源仕様」 となります。ただし、容量の小さい受電設備でDC電源の確保は価格的に 難しいのでDC電源の不要な、事故電流を利用して引き外す「電流引き外し方式」 を使います。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
クレードルを配電盤に取り付けたあと、真空遮断器を運転位置まで 挿入してください。 輸送時は真空遮断器を「切」、「放勢」状態にしてください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
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