AG22・AG23シリーズで、横方向取付 (標準) を90度回転させて縦に連続取付
AG22・23シリーズは、縦方向へ連続 (密着) 取付することはできません。当該機種はマウントバネで上下方向から固定させますが、縦方向へ連続取付した場合は安定感などの影響が懸念されます。縦方向へ取付ける場合は、連続ではなく6mm以上の穴間隔をあけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
ガードリングに対してボタン位置がほぼフラットですが、AR30M3R形をご検討ください。 第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
キー形セレクタスイッチ (例 AR22JR形)の直接開路動作機能 (強制開離機構)
AR22・AM22・AR30シリーズのb接点 (AR9B291形) は直接開路動作機能付 (強制開離機構付) ですので、b接点付きであれば標準で対応可能です。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:セレクタSW 詳細表示
接点を追加できない構造となっています。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:非常停止 詳細表示
16Φ表示灯および照光押しボタンのランプ電圧と色変更について
LEDランプの電圧確認は以下の手順で進めます。 【手順1】 表示灯、照光押しボタン本体の電圧仕様(ランプ使用電圧と呼称します)を確認 AH164,AH165,AH165-2の本体形式は、右のような体系になっています。 ランプ使用電圧は、本体に表示ございます。 電圧によりそれぞれ下表のようになります。 ... 詳細表示
使用できます。なお、取付上は問題ありませんが、ランプ端子や接点端子の配置が逆になりますので、配線の際は十分気をつけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
φ22表示灯・平形で、DR22F3M形とDR22F4M形の違いは何ですか。
標準的にはF3M形を、透明グローブを使用して、色が変わっても外観統一したい場合にはF4M形で使い分けされています。でレンズ色と表示部の組合せ部品が異なります。 DR22F3M形; 着色透明グローブ + 記名板 (乳白) 2枚 DR22F4M形; 透明グローブ + 色板 1枚 + 記名板 (乳白) 1枚第一カテゴリ... 詳細表示
φ22・φ30表示灯 / DR22・30D0L形のLED照光で、DC110V品
DR22;DR22D0L-H7*形 (* 色、記号 7 がDC100-110V・抵抗ユニット付品を表します) DR30;DR30D0L-H7*形 (* 色、記号 7 がDC100-110V・抵抗ユニット付品を表します) なお、海外規格は取得しておりませんのでご注意ください。 第一カテゴリ:機種揃え ... 詳細表示
P板用コマンドスイッチについて、操作部 (表示部) と接触部との結合 (一体化) はできません。 プリント基板に接触部を、操作パネルに操作部をそれぞれ取付ける構造です。 第一カテゴリ:ご使用に際して 第二カテゴリ:P板 詳細表示
音質は全て電子音 (ピー) となりますので、一部機種を除き付属切替片の装着有無による断続音・連続音の組み合わせにてご使用ください。第一カテゴリ:機種揃え第二カテゴリ: ブザー 詳細表示
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