P板用コマンドスイッチについて、操作部 (表示部) と接触部との結合 (一体化) はできません。 プリント基板に接触部を、操作パネルに操作部をそれぞれ取付ける構造です。 第一カテゴリ:ご使用に際して 第二カテゴリ:P板 詳細表示
φ30押しボタンスイッチで、大形 AR30M0R形と中形 AR30M4R形のボタン交換はできますか。
ボタン交換は可能です (製品と本体銘板形式が異なりますのでご注意ください)。第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
16Φ表示灯および照光押しボタンのランプ電圧と色変更について
LEDランプの電圧確認は以下の手順で進めます。 【手順1】 表示灯、照光押しボタン本体の電圧仕様(ランプ使用電圧と呼称します)を確認 AH164,AH165,AH165-2の本体形式は、右のような体系になっています。 ランプ使用電圧は、本体に表示ございます。 電圧によりそれぞれ下表のようになります。 ... 詳細表示
AR30,DR30シリーズの本体形式は、右のようにランプ電圧を指定します。 ランプ使用電圧は、全電圧式、トランスユニット式など含め、下表 「■照光タイプ ランプ使用電圧」のようになります。 それぞれのランプ電圧について、色ごとにランプ形式が決まります。 ランプ形式は下表「■照光タ... 詳細表示
AR22.DR22シリーズの本体形式は、右のように、ランプ使用電圧を指定します。 ランプ使用電圧は、全電圧式、トランスユニット式含めて、 下表 「■照光タイプ ランプ使用電圧」のようになっています。 それぞれのランプ使用電圧について、色ごとにランプ形式が決まります。 ランプ形式は下表「照光タイ... 詳細表示
22ΦのAR22、DR22、AM22,DM22シリーズ、30ΦのAR30,DR30シリーズの表示灯をなど点滅させる場合、 フリッカユニットがご使用いただけます。(16Φにはご用意ございません。) フリッカユニットは、所定の電圧を加えるとランプの点滅を行うことができます。点滅の周期は約1秒(点灯約0.5秒、消灯... 詳細表示
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