使用できます。なお、取付上は問題ありませんが、ランプ端子や接点端子の配置が逆になりますので、配線の際は十分気をつけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
16Φ表示灯および照光押しボタンのランプ電圧と色変更について
LEDランプの電圧確認は以下の手順で進めます。 【手順1】 表示灯、照光押しボタン本体の電圧仕様(ランプ使用電圧と呼称します)を確認 AH164,AH165,AH165-2の本体形式は、右のような体系になっています。 ランプ使用電圧は、本体に表示ございます。 電圧によりそれぞれ下表のようになります。 ... 詳細表示
接点を追加できない構造となっています。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:非常停止 詳細表示
キー形セレクタスイッチ (例 AR22JR形)の直接開路動作機能 (強制開離機構)
AR22・AM22・AR30シリーズのb接点 (AR9B291形) は直接開路動作機能付 (強制開離機構付) ですので、b接点付きであれば標準で対応可能です。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:セレクタSW 詳細表示
ガードリングに対してボタン位置がほぼフラットですが、AR30M3R形をご検討ください。 第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
AG22・AG23シリーズで、横方向取付 (標準) を90度回転させて縦に連続取付
AG22・23シリーズは、縦方向へ連続 (密着) 取付することはできません。当該機種はマウントバネで上下方向から固定させますが、縦方向へ連続取付した場合は安定感などの影響が懸念されます。縦方向へ取付ける場合は、連続ではなく6mm以上の穴間隔をあけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
保護カバーを取り付けした場合のピッチは取付した場合とかわりません。例えば、AHX669を装着した場合の横密着取付は未装着時と同様に24㎜ピッチで取付可能です。保護カバーそれぞれを装着した場合の取付ピッチの制約は下表によります。 第一カテゴリ:定格・仕様 第二カテゴリ:密着取付 詳細表示
φ22・φ30表示灯 / DR22・DM22・DR30シリーズの全電圧式品・短胴タイプLEDランプは、下表のAPX510-□*形 (□:電圧仕様、* 発光色)から選びます。例えば、ランプ使用電圧AC/DC24Vの場合は APX510-24*形 (* 発光色)となります。 (ご注意:φ30角フレーム品はLEDランプ... 詳細表示
標準トランスユニット式品のほかに、以下を2つの方法を選択できます。 方法①:短トランス式の本体を選定する。 本体形式において、ユニット種類で記号 9 を選定ください 例 DR22D0L-M9□:AC220Vの場合 DR22D0L-H9□:AC110Vの場合 方法②:別置方式を選択する 本体... 詳細表示
恐れ入りますが両者の操作部は交換できません。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ: ブザー 詳細表示
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