使用できます。なお、取付上は問題ありませんが、ランプ端子や接点端子の配置が逆になりますので、配線の際は十分気をつけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
操作の力がそのまま接触子を開く力になることで、すなわちスプリングなどを介さず剛体にて接触子を開く構造のことです。接点微溶着現象が発生した場合でも、接点開離が容易に実現できます。非常停止用押しボタンスイッチは、IEC60947-5-1においてこの機構を備えていなければならないことが規定されています。第一カテゴリ:定... 詳細表示
ガードリングに対してボタン位置がほぼフラットですが、AR30M3R形をご検討ください。 第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
φ22表示灯・平形で、DR22F3M形とDR22F4M形の違いは何ですか。
標準的にはF3M形を、透明グローブを使用して、色が変わっても外観統一したい場合にはF4M形で使い分けされています。でレンズ色と表示部の組合せ部品が異なります。 DR22F3M形; 着色透明グローブ + 記名板 (乳白) 2枚 DR22F4M形; 透明グローブ + 色板 1枚 + 記名板 (乳白) 1枚第一カテゴリ... 詳細表示
φ22非常停止用照光押しボタンスイッチ / AR22V2L・V0L形の接点構成と電圧
全電圧式、トランスユニット式それぞれ、ランプ使用電圧は、下表のものをご用意しています。接点構成は下表のもののみ制作可能です。例えば、全電圧式の場合は、最大3接点まで製作可能で、(製作可能な接点構成;1b・1a1b・2b・1a2b・2a1b・3bとなります。 第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
φ22・φ30スイッチ 二種耐熱 Z0 と端子部IP2X対応 ZB
ございません、お手数ですが 本体 Z0 仕様品と、接点部保護カバー AR9D002-1・2形を手配してください。第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
寿命の判定基準をガラス球が著しく黒化して使用不適当となるとした場合、約5,000時間です。第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
φ22・DR22シリーズにDC110V品がございますので、お客様にてDC110Vまで減圧してご使用ください。φ30・DR30シリーズには、DC220V対応の抵抗付表示灯・DR30D0L-MR形を用意しています。第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
φ22非常停止用照光押しボタンスイッチ / AR22V2L・V0L形で、ボタンを押したときにランプを点灯させるには。
ボタンの押し操作とランプ点灯は連動していませんので、本体をa接点付として、そのスイッチ用a接点とランプ端子を接続して下さい。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:非常停止 詳細表示
AG22・23シリーズに、ランプ使用電圧AC100V・AC200V品はないのですか。
ございません、カタログ記載のランプ使用電圧をご使用ください。 第一カテゴリ:機種揃え 第二カテゴリ:AG 詳細表示
174件中 151 - 160 件を表示