φ22・AH22シリーズ / φ30・AH30シリーズで、2点ラッチ形スイッチの代替
ございません。第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
AR22F0R形とAR30F0R形のボタン自体は同じものでしょうか。
同じです。第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
現行品AR22・AR30シリーズと旧形品AH22・30シリーズの相違点
ARシリーズには、AR22 (φ22・25用) と AR30 (φ30用) の形式があります。 ARシリーズの特長 は、「奥行寸法が短い」・「トランス占有面積が小さい (AH比25%小形化)」・「標準で海外規格を取得」などです。 (AR22シリーズ と AH22シリーズ) パネル取付方法が異なります... 詳細表示
一部例外はございますが、主に3ノッチ品について、標準タイプは左・右ポジション時のみで接点がON (中ポジションでOFF) する接点動作で、製作範囲はありますが接点ユニットの追加・削減が可能です。一方のコントロールタイプは、各ポジション毎で様々な接点動作を可能としており、基本は完成した4接点 (2段) からの接点ユ... 詳細表示
非常停止用(照光)押しボタンスイッチのφ22・AM22V**形 / φ30・AR30V**形について、ボタンの外し...
本体に同梱付属する締付レンチで操作部の中央グローブを外し、外周ボタンを取り出してください。 締付レンチ; (AM22V**形用) AM9A008形、(AR30V**形用) AR9A005形 または AR9A002形 (別売)第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
操作パネル上に複数のキースイッチを設置する際、全てのスイッチを1つのキーで管理したい場合にはキー種類を同じもので統一してキーセレクタスイッチ本体を選定します。 複数のキーを使い分け、それぞれ管理したい場合には、キー種類を変えてキーセレクタスイッチ本体を選定します。 φ22、φ30については下表のとおり、キーセ... 詳細表示
AR22・AR30シリーズは、下記形式を使い分けることで各6種類、計12種類、AM22シリーズは各6種類までの管理が可能です (本体の外観形状は変わらずキー種類は異なります)。 AR22JR・AR30JR形;6種類 (キー種類はA・B・C・D・E・F の6種類) AR22JAR・AR30JAR形;6種類 ... 詳細表示
φ22角・角丸フレーム品; 平形 DR22F3M形、平形 (透明グローブ) DR22F4M形、平形 (12mm高フレーム) DR22F5M形、突形 DR22E3M形、長角形 DR22E3N形、丸突形 DR22E3P形 (いづれも全電圧式・※標準トランスユニット式の場合) φ30角フレーム品; 平形 (□30/透... 詳細表示
最大接点数に制約はございますが、特殊仕様で全電圧式のみ製作可能です (例 AR22PL-111E3*)。カタログに記載はございませんが、接点構成が 1a1bであれば、形式は:AR22PL-111E3G (緑)などになります。 左右で接点オン、中央オフの場合、形式は AR22PL-120E3G に なります。... 詳細表示
配線をせずにボタンを押したときにランプが点灯する非常停止スイッチ
φ22;AR22VGF形 (接点一体形) 、AR22VQL-**EAR形 (シンクロセーフ搭載) φ30;AR30VPL-**EAR形 (シンクロセーフ搭載・パドロック対応) 第一カテゴリ:機種揃え 詳細表示
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