富士電機

富士電機

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

167件中 101 - 110 件を表示

11 / 17ページ
  • インバータ2次側使用について

    使用できません。インバータ2次側は、電圧、周波数が変化するため漏電遮断器が正常に機能せず故障する恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • N形ハンドルとV形ハンドルの相違点

    相違点は下記となります。 扉を開いたときにハンドルがブレーカ側に残るのがN形ハンドルとなります。 扉を開いたときにハンドルが扉側に残るのがV形ハンドルになります。 N形ハンドルは、ブレーカ本体にハンドルを取付する方式で、高さ方向の調整をブレーカの取付台などで行います。 V形ハンドルは、盤の... 詳細表示

  • リセット操作

    ブレーカが自動遮断し、ハンドルがトリップ位置にある場合に再びON状態にするためにハンドルをOFF側一杯に動かす操作のことです。一部の小形のブレーカにおいては、自動遮断後のリセット操作が不要な機種(小形ブレーカの一部)もあります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 太陽光システムで使用する時の注意点

    太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムで、系統電源側の負荷保護用遮断器に漏電遮断器が使われる場合、その漏電遮断器は逆接可能なものを選定する必要があります。  太陽光側から給電される時には、その漏電遮断器は逆接状態となるためです。また、その漏電遮断器が1φ3W回路の住宅用分電盤主幹である場合は、単... 詳細表示

  • 配線用遮断器、漏電遮断器の耐電圧性能

    試験電圧は、機種・形式により異なります。  ⇒添付資料をご参照ください。 第一カテゴリ:電圧 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器の動作時間の区分

    定格感度電流における動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器の感度電流の区分

    定格感度電流が30mAを超え1000mA以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器、漏電警報付きブレーカの切替スイッチについて

    慣性不動作時間です。動作時間の表示規定では、慣性不動作時間を製品本体に記載することになっています。切替値を0sに設定した場合、最大動作時間が0.1s、1000msに設定した場合、最大動作時間が2sとなります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器の感度電流の区分

    定格感度電流が1000mAを超え20A以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器の定格使用電圧

    漏電検出回路の電源を主回路から取っているので使用可能電圧範囲をカタログ等に記載しています。      例)       定格使用電圧 使用可能電圧範囲       AC100-240V   AC80-264V       AC100-440V   AC80-484V第一カテゴリ:電圧第二カテゴリ:仕様 詳細表示

167件中 101 - 110 件を表示

閲覧の多いFAQ