富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 逆接続可能な単3中性線欠相保護付遮断器

    適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると電子回路が焼損する恐れがあります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • MCCBとは

    配線用遮断器の英文表記であるMolded Case Circuit Breakerの頭文字をとった略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 端子ねじの詳細について

    カタログに掲載していますのでご確認ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 耐熱形配線用遮断器とは

    非常用配電盤等認定業務委員会により型式認定された認定機器で、非常電源専用受電設備の配電盤・分電盤に使用できます。 耐熱性能として、一種と二種がありますが、当社では二種耐熱形を用意しています。 第一カテゴリ:耐熱 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極配線用遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。第一カテゴリ:4W第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • スプリング端子の導通チェック

    工具挿入口(角穴)にチェッカーを軽く差し込み導通の確認ができます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

  • スプリング端子構造の違いについて

    1.ねじを使用しないプッシュイン方式のため配線作業の時間が短縮されます。特に丸型圧着端子を使用している場合は30%以上の時間短縮が図れます。(弊社検証)2.振動・長期使用による緩みがありません。既存製品の接続構造がスプリング方式になり、製品自体の仕様・性能、規格などは従来のねじ端子品と同じスぺックになります。第一... 詳細表示

  • 遮断器を高地で使用

    標高が 2000m を超える高地でブレーカを使用する場合には、大気圧の低下(2000m で約 0.8 気圧、5500m で約 0.5 気圧となります。)により空気の冷却効果が悪くなり、同時に空気の絶縁耐力が減少します。このような環境で遮断器を使用する場合はお問い合わせください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • FePSUブレーカとは

    遮断器にセンサーボックスと計測表示ユニットを一体構造とし、電力監視機能を持たせたものです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 単相用途について

    動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

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