富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 選択遮断協調

    受電容量の大きな設備の幹線部あるいは重要負荷回路を有する系統においては、選択遮断協調を採用し、系統の給電信頼性を向上させる必要があります。保護器間の選択遮断協調は、事故点に近い電源保護器のみ動作し、上流の電源側保護器は不動作および変化をもたらさない動作関係をいいます。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極配線用遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。第一カテゴリ:4W第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器を高地で使用

    標高が 2000m を超える高地でブレーカを使用する場合には、大気圧の低下(2000m で約 0.8 気圧、5500m で約 0.5 気圧となります。)により空気の冷却効果が悪くなり、同時に空気の絶縁耐力が減少します。このような環境で遮断器を使用する場合はお問い合わせください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 回路の過負荷・短絡

    機器や電路で定格電流以上の電流が流れることを言います。例えば、電動機の回転が拘束された場合、定格電流の数倍程度の電流が流れることが過負荷です。また機器の端子間に抵抗の低い金属が接触した場合、定格電流の数十倍以上の大きな電流が流れることが短絡です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 太陽光用途

    無極性で逆接続可能です。第一カテゴリ:太陽光第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器 標準品のインバータ対応

    G-TWIN シリーズの漏電遮断器は、標準品でインバータ回路に適用しています。 1983年7月以降の生産品について下記に示す漏電検出周波数特性を持たせ、インバータ等による高調波漏電電流に対する不要動作を防止しています。 第一カテゴリ:インバータ 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 単相用途について

    動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 耐熱形配線用遮断器とは

    非常用配電盤等認定業務委員会により型式認定された認定機器で、非常電源専用受電設備の配電盤・分電盤に使用できます。 耐熱性能として、一種と二種がありますが、当社では二種耐熱形を用意しています。 第一カテゴリ:耐熱 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 取付け姿勢

    取付姿勢による遮断器の動作特性は、電子式、熱動一電磁形では影響を受けません。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • 衝撃波不動作形漏電遮断器

    閉路状態で規定の雷インパルス電圧印加時、引外し動作をしない漏電遮断器です。電気用品安全法に規定されています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

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