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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 漏電遮断器への変更

    オプションはありませんが、漏電リレーと配線用遮断器および電圧引外し装置を組み合わせて漏電遮断器と同様の機能とすることができます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器 インバータ対応強化品

    G-TWIN シリーズの漏電遮断器は、標準品でインバータ回路に適用品です。 ただし、標準品で高調波による不要動作をする場合、または不要動作が心配される場合に、 漏電検出回路の周波数特性を特殊としたインバータ対応強化品も準備しています。 手配形式の末尾に「-01065」と指定してください。 第一カテゴリ... 詳細表示

  • 漏電遮断器の高調波対応

    「高調波・雷サージ対応品」は弊社漏電遮断器では標準で対応しております。詳細は下記をご参照ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 地絡保護協調

    地絡保護協調とは、引込口、幹線、分岐、各回路に施設した地絡保護機器間の選択遮断協調をはかり、分岐回路の地絡事故の際はその回路のみ遮断を行い、系統の給電信頼性を向上しようとするものであり、重要な電気設備あるいは幹線部などでは、、特に考慮する必要があります。 電源側漏電遮断器と負荷側漏電遮断器の選択協調可能条件は次... 詳細表示

  • ノンオートスイッチとは

    配線用遮断器から過電流引きはずし素子を取り除いた低圧負荷開閉器です。低圧遮断器と本体構造は基本的に同じなので、トリップボタンで引外し動作確認ができ、警報スイッチや電圧引き外し装置も取付可能です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器、漏電警報付き配線用遮断器の絶縁抵抗測定について

    漏電遮断器、漏電警報付き配線用遮断器は、電源側-負荷側(極間)、対地間のみ測定可能で相間の絶縁抵抗測定は行わないでください。ただし、MGS付(ハンドルOFF操作で測定)、メガテスト切替スイッチ付(G-TWINシリーズ125AF以上、メガテスト切替スイッチ操作時に測定)は相間の絶縁抵抗測定が可能です。第一カテゴリ:... 詳細表示

  • 漏電遮断器の感度電流の区分

    定格感度電流が30mA以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • L(漏電動作スイッチ)

    漏電遮断器が漏電によりトリップしたときのみ外部出力するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • トリップボタン

    ブレーカを外部から機械的にトリップさせる押ボタンのことで、カバー表面に付いている赤色のボタンのことです。このボタンを押すことにより、ブレーカをトリップさせることができるので、警報スイッチや補助スイッチの動作確認、外部操作ハンドルによるリセットの確認などが容易にできます。なお、主回路に電源が供給されていなくてもトリ... 詳細表示

  • 定格感度電流

    所定条件下で、主回路またはB種接地線に流れる地絡電流によって、機器(漏電遮断器、漏電リレー)が必ず動作(引外し動作)をする電流であって、機器に表示された値です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

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