富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • ラムダシリーズの抜き差し耐久回数について

    本体抜き差し耐久回数は10回です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • ブレーカのハンドルロック装置

    ハンドルロック装置は、ブレーカをOFFの位置にロックする装置で下表に示す通り3つのタイプがあります。 L1/Q1キャップタイプ、ONシザーズタイプ、Q2タイプのそれぞれのタイプの形式と本体の適用適用について下表に記載します。 ・表下の注①、注②の機種はご注文時に指定が必要で、工場取付のみとなり... 詳細表示

  • 漏電遮断器の動作時間について

    漏電引外し特性は、感度電流と動作時間により分類できます。感度電流による分類では、定格感度電流が5~30mAの高感度形、50~1000mAの中感度形、3~20Aの低感度形の3種類に分類できます。また、動作時間による分類では、図 4-4~6 に示すように、動作時間が 0.1 秒以内の高速形、0.1 秒を超え 2 秒以... 詳細表示

  • スプリング端子の制約

    スリーブ(フェルール)をご使用ください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

  • リード線の加工

    リード線を延長する場合は30m以下としてください。ただし、延長に伴い外来ノイズの影響を受けやすくなり、ブレーカの迷惑動作につながる恐れがありますので、極力短くなるようにしてください。また、リード線が断線した場合は欠相検出ができなくなりますので、延長接続部分のねじゆるみ等にもご注意ください。第一カテゴリ:改造第二カ... 詳細表示

  • 定格遮断容量の意味

    ブレーカーが規定する遮断電流を何回遮断できるかを示す遮断性能です。 Icuは遮断回数2回、Icsは遮断回数3回を示しています。 通常遮断容量としてみるのはIcuの方が一般的です。 ただ、Icsを重視するかどうかお客様の判断によると思いますので、 それを踏まえてご検討をお願いします。 カタログ「62D2-... 詳細表示

  • フレームとは

    JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • スプリング端子構造の違いについて

    1.ねじを使用しないプッシュイン方式のため配線作業の時間が短縮されます。特に丸型圧着端子を使用している場合は30%以上の時間短縮が図れます。(弊社検証)2.振動・長期使用による緩みがありません。既存製品の接続構造がスプリング方式になり、製品自体の仕様・性能、規格などは従来のねじ端子品と同じスぺックになります。第一... 詳細表示

  • UL認定品ブレーカのBUシリーズで240V専用品があるが、AC100Vでの使用は可能ですか.

    AC240V以下での使用は可能となります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示

    • No:5647
    • 公開日時:2023/08/08 20:14
    • カテゴリー: 共通
  • コンタクトONメカとは

    コンタクト ON メカとは、主接点の位置とハンドルの位置表示が、いかなる場合にも最終的には等しくなる機構のことです。 接点溶着などにより開路不可能となったときにハンドル表示も ON のままに保持され、負荷側が活線状態であることを示します。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

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