富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • スプリング端子の取り外し

    工具挿入口(角穴)に工具を差し込んで電線を引き抜いてください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

  • インバータ2次側への設置

    使用できません。高調波の影響に伴う異常発熱などにより事故の原因となる恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 操作ハンドルの規格認証

    世界の主要規格に準拠し第三者認証を取得しています。IEC、JIS、EN/CEマーキング、GB(CCC)、UL/CSA(cUL)登録品第一カテゴリ:規格第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 選択遮断協調

    受電容量の大きな設備の幹線部あるいは重要負荷回路を有する系統においては、選択遮断協調を採用し、系統の給電信頼性を向上させる必要があります。保護器間の選択遮断協調は、事故点に近い電源保護器のみ動作し、上流の電源側保護器は不動作および変化をもたらさない動作関係をいいます。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 電気操作装置の開閉回数

    遮断器本体の開閉回数と同数となります。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • FePSUブレーカとは

    遮断器にセンサーボックスと計測表示ユニットを一体構造とし、電力監視機能を持たせたものです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 基本形式の遮断容量区分について

    遮断器の遮断容量の違いで形式を区分しています。経済形、汎用形、高性能形等があり、同一アンペアフレームの場合、高性能形の方が遮断性能が高いです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器の使用周囲温度

    当社ブレーカの性能は JIS などで定める標準使用状態(-10~+40℃ 24時間の平均35℃以下)を基準としています。第一カテゴリ:温度第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • フレームとは

    JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 表面形から挿入形・裏面形・埋込形への改造

    アダプタ(別売)のご用意があるものは改造可能です。 挿入形(P) 裏面形(X) 埋込形(EまたはY) 第一カテゴリ:改造 第二カテゴリ:取付 詳細表示

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