富士電機

富士電機

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

166件中 51 - 60 件を表示

6 / 17ページ
  • 通電中の感度電流切替

    可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • L(漏電動作スイッチ)

    漏電遮断器が漏電によりトリップしたときのみ外部出力するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器の温度上昇の上限について

    MCCB、ELCBの端子部、ハンドル、カバー表面の温度上昇値は、各規格において表の値以下であることが規定されています。                 端子部  ハンドル  カバー表面 電気用品安全法 附表第3   :60K    -     - JISC8201-2、IEC60947-2 表 7 :80K... 詳細表示

  • 主回路とは

    主接点を含む通電のための遮断器の導電路のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 短限時引外し

    下位遮断器との動作時間協調を図るための短時間限時動作機能付過電流引外し動作。 電子式配線用遮断器や低圧気中遮断器等でこの機能を持ったものがあります。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器の改造可否

    漏電機能をなくすことはできません。漏洩電流による不要動作でお困りの場合は、まずは漏洩電流の測定を行い、常時漏洩電流の10倍以上の定格感度電流の選定を推奨しています。可能であれば、常時漏洩電流の低減・定格感度電流の見直し又は配線用遮断器へのお取替え等をご検討願います。また、常時漏洩電流は電線と大地の間の対地浮遊静電... 詳細表示

  • 漏電警報付き配線用遮断器の漏電でのトリップ可否

    漏電警報のみを出力し遮断動作はしません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 充電部とは

    遮断器に電圧を印加した場合、直接帯電する部分のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 使用周囲温度について

    標準品の使用可能周囲温度は-10℃~+40℃であり、-25℃で使用することはできません。 性能を保証することができません。 特殊対応品の熱帯寒冷処理品(末尾【Z3】指定)の場合で-20℃~+50℃での使用が可能となります。 ただし、周囲温度50℃まで使用可能ですが、電流補正や動作時間の補正が必要となります。... 詳細表示

  • 漏電遮断器の逆接続

    適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると、電子回路の焼損、事故電流を遮断できない、遮断後に絶縁低下が発生する等の危険性があります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示

166件中 51 - 60 件を表示

閲覧の多いFAQ