どのくらい温度が上がるとトリップするのかは規定はされていません。 遮断器の動作特性は基準周囲温度(一般的には40℃)に対して周囲温度が上昇すると過電流動作がしやすくなります。この特性に関しては、カタログに掲載している温度補正曲線で確認できます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
漏電検出用の電源を内部の左右極から取っているため、N相を中央としRT相を両端に接続して使用してください。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
慣性不動作時間です。動作時間の表示規定では、慣性不動作時間を製品本体に記載することになっています。切替値を0sに設定した場合、最大動作時間が0.1s、1000msに設定した場合、最大動作時間が2sとなります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
密着取付けができるものとできないものがあります。詳細はカタログを参照してください。 第一カテゴリ:密着 第二カテゴリ:取付 詳細表示
標準品にはありませんが、このような機能が必要であれば営業窓口にお問い合わせください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示
漏電遮断器が漏電によりトリップしたときのみ外部出力するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示
定格感度電流が30mA以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
「高調波・雷サージ対応品」は弊社漏電遮断器では標準で対応しております。詳細は下記をご参照ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
定格感度電流における動作時間が0.1秒を超え2秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
所定の条件の下で電圧極と中性極との間に過電圧を印加しても、(単3中性線欠相保護付)漏電遮断器が引外し動作をしない電圧です。JIS規格ではAC120Vと規定されています。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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