富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • オプション_内部付属装置を後付けする方法_100AF以下

    付属品の取付は遮断器がON状態ではできません。 トリップ状態にして取付作業を行います。100AF以下のG-TWINシリーズブレーカは、下図の手順をご参照ください。 なお、安全上、通電状態での作業はしないようお願いいたします。 また動画ご説明ファイルございます。添付リンクもご参照ください。 内部付属装置... 詳細表示

  • 遮断器の発熱量

    遮断器の発熱量は、内部抵抗や消費電力により算出してください。 これらの数値はカタログや技術資料に掲載しております。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 第... 詳細表示

  • 電動機保護用のブレーカの一般使用

    電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器の高調波対応

    「高調波・雷サージ対応品」は弊社漏電遮断器では標準で対応しております。詳細は下記をご参照ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • インバータ回路における遮断器の定格電流の選定

    使用するインバータのユーザーズマニュアルを参照してください。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器の動作時間の区分

    定格感度電流における動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付漏電遮断器

    単相3線回路では、100V、200Vの電圧の供給が可能ですが、万一中性線が何らかの原因で欠相した場合、負荷の100V機器に過電圧が印加されることがあります。このように、負荷の100V機器に過電圧が印加されると、絶縁物などの劣化による寿命の低下や、故障を引き起こします。単3中性線欠相保護付き配線用遮断器・漏電遮断器... 詳細表示

  • 不足電圧引外し装置(R)の電源取り方法

    遮断器の二次側からは不足電圧引外し装置(R)の制御電源を取らないでください。不足電圧引外し装置(R)の制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、不足電圧引外し装置(R)に制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が発生します。第... 詳細表示

  • スプリング端子の経年劣化

    使用条件・環境にもよりますが、製品としては、ねじ端子品と同等な使用期間(配線用遮断器・漏電遮断器15年、サーキットプロテクタ、マニュアルモータスタータ、電磁開閉器、制御リレー・タイマ10年)の製品設計をしております。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

  • 漏電遮断器の感度電流の区分

    定格感度電流が1000mAを超え20A以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

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