長限時引外し特性と瞬時引外し特性を見る必要があります。長限時引外し特性は長時間の過電流保護が適切か、瞬時引外し特性は短時間の過電流保護が適切かを確認します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
ブレーカ本体の主接点が溶着などにより閉(ON)状態であっても、外部操作ハンドルがOFF表示できない安全機能を指します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
電子式遮断器に付属している機能です。プレアラーム電流設定値(定格電流以下)を超えて、負荷電流が連続して流れるようであれば警報を出します。プレアラーム電流の設定値は可調整としています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
地絡保護協調とは、引込口、幹線、分岐、各回路に施設した地絡保護機器間の選択遮断協調をはかり、分岐回路の地絡事故の際はその回路のみ遮断を行い、系統の給電信頼性を向上しようとするものであり、重要な電気設備あるいは幹線部などでは、、特に考慮する必要があります。 電源側漏電遮断器と負荷側漏電遮断器の選択協調可能条件は次... 詳細表示
配線用遮断器について相間バリアを付属しているものは基本的に使用が必須です。絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので、使用してください。第一カテゴリ:アークスペース第二カテゴリ:仕様 詳細表示
G-TWIN シリーズの漏電遮断器は、標準品でインバータ回路に適用しています。 1983年7月以降の生産品について下記に示す漏電検出周波数特性を持たせ、インバータ等による高調波漏電電流に対する不要動作を防止しています。 第一カテゴリ:インバータ 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
配線用遮断器の富士電機機器制御での愛称、富士オートブレーカの英文表記(Fuji Auto Breaker)の略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
所定の条件の下で電圧極と中性極との間に定格動作過電圧(135V)を印加した時、(単3中性線欠相保護付)漏電遮断器が必ず引外し動作する時間です。JIS規格では1秒以内と規定されています。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
添付図を参照してください。 第一カテゴリ:インバータ 第二カテゴリ:選定 詳細表示
定格感度電流が30mA以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
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