富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 通電中の感度電流切替

    可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器の温度上昇の上限について

    MCCB、ELCBの端子部、ハンドル、カバー表面の温度上昇値は、各規格において表の値以下であることが規定されています。                 端子部  ハンドル  カバー表面 電気用品安全法 附表第3   :60K    -     - JISC8201-2、IEC60947-2 表 7 :80K... 詳細表示

  • 400Hz回路適用について

    漏電遮断器はありません。 配線用遮断器は400Hz専用品を用意しております。 第一カテゴリ:周波数 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 3極品の単相3線回路使用について

    漏電検出用の電源を内部の左右極から取っているため、N相を中央としRT相を両端に接続して使用してください。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電警報付きブレーカの仕様

    標準品にはありませんが、このような機能が必要であれば営業窓口にお問い合わせください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • インバータ回路における遮断器の定格電流の選定

    使用するインバータのユーザーズマニュアルを参照してください。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電表示ボタン

    漏電により漏電遮断器が自動遮断した際に飛び出して表示するボタンであり、漏電遮断器のカバー表面に付いている黄色のボタンのことです。 なお、ボタンのリセットはハンドルを OFF 後、ON することにより自動的に行われます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 100-440V品の460V回路への適用

    定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • インバータ 漏電遮断器の設置場所

    インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付漏電遮断器

    単相3線回路では、100V、200Vの電圧の供給が可能ですが、万一中性線が何らかの原因で欠相した場合、負荷の100V機器に過電圧が印加されることがあります。このように、負荷の100V機器に過電圧が印加されると、絶縁物などの劣化による寿命の低下や、故障を引き起こします。単3中性線欠相保護付き配線用遮断器・漏電遮断器... 詳細表示

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