富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 オートブレーカ・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 衝撃波不動作形漏電遮断器

    閉路状態で規定の雷インパルス電圧印加時、引外し動作をしない漏電遮断器です。電気用品安全法に規定されています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電遮断器の感度電流の区分

    定格感度電流が30mAを超え1000mA以下の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • インバータ 漏電遮断器の設置場所

    インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • 漏電遮断器の動作時間の区分

    定格感度電流における動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • K(警報スイッチ)

    遮断器のトリップ状態を電気的に表示するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • リセット操作

    ブレーカが自動遮断し、ハンドルがトリップ位置にある場合に再びON状態にするためにハンドルをOFF側一杯に動かす操作のことです。一部の小形のブレーカにおいては、自動遮断後のリセット操作が不要な機種(小形ブレーカの一部)もあります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 100-440V品の460V回路への適用

    定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器の逆接続

    適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると、電子回路の焼損、事故電流を遮断できない、遮断後に絶縁低下が発生する等の危険性があります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電警報付き配線用遮断器の補助接点・警報接点について

    漏電警報付き配線用遮断器(形式:BW100EAL,BW125JAL等)には、標準付属で「漏電警報出力接点」がついています。 遮断器がトリップしたときに出力する警報スイッチやON時に出力する補助スイッチはオプションとなります。 必要な場合は別途に指定してください。 漏電警報出力接点の動作については下表に示しま... 詳細表示

  • 定格感度電流

    所定条件下で、主回路またはB種接地線に流れる地絡電流によって、機器(漏電遮断器、漏電リレー)が必ず動作(引外し動作)をする電流であって、機器に表示された値です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

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