漏電検出用の電源を内部の左右極から取っているため、N相を中央としRT相を両端に接続して使用してください。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると、電子回路の焼損、事故電流を遮断できない、遮断後に絶縁低下が発生する等の危険性があります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示
JIS専用品(4B品)は、3極・100AFまでの国内向けラインナップとしており、 単相方式の漏電検出を前提としたシンプルな仕様が特長です。 <JIS専用品とIEC対応品の比較> 項目 JIS専用品(4B品) IEC対応品 極数 3P 2P~4P フレームサイズ 32AF~100AF... 詳細表示
端子カバーを固定するためのねじです。ねじが外せないようにできます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:取付 詳細表示
所定条件下で、主回路またはB種接地線に流れる地絡電流によって、機器(漏電遮断器、漏電リレー)が動作(引外し動作)しない電流であって、機器に表示された値です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
使用するインバータのユーザーズマニュアルを参照してください。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示
漏電機能をなくすことはできません。漏洩電流による不要動作でお困りの場合は、まずは漏洩電流の測定を行い、常時漏洩電流の10倍以上の定格感度電流の選定を推奨しています。可能であれば、常時漏洩電流の低減・定格感度電流の見直し又は配線用遮断器へのお取替え等をご検討願います。また、常時漏洩電流は電線と大地の間の対地浮遊静電... 詳細表示
可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
過電流の値にほぼ反比例するごとく動作時間を遅延させる過電流引外しで、通常バイメタルなどの熱動要素を用いる熱動形とオイルダッシュポットの制動作用を利用した電磁形があります。また、短限時引外しと動作時間の相違の観点より区別するため長限時引外しとも呼ばれることがあります。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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