電圧引外し装置の入力端子には極性はありません。 地絡発生時の誤動作を防止するために、接地しない側に電 圧引外し装置の入力となる接点を接続します。 詳細表示
JIS協約型漏電遮断器は現在製作しておりません。 弊社品でご検討いただくとすれば、 主回路端子1次側の高さを協約型相当とした EW32AFC EW50AFC EW100AFC がございます。 こちらでご検討頂きますようお願いいたします。 詳細表示
JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
1.ねじを使用しないプッシュイン方式のため配線作業の時間が短縮されます。特に丸型圧着端子を使用している場合は30%以上の時間短縮が図れます。(弊社検証)2.振動・長期使用による緩みがありません。既存製品の接続構造がスプリング方式になり、製品自体の仕様・性能、規格などは従来のねじ端子品と同じスぺックになります。第一... 詳細表示
非常用配電盤等認定業務委員会により型式認定された認定機器で、非常電源専用受電設備の配電盤・分電盤に使用できます。 耐熱性能として、一種と二種がありますが、当社では二種耐熱形を用意しています。 第一カテゴリ:耐熱 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
リード線を延長する場合は30m以下としてください。ただし、延長に伴い外来ノイズの影響を受けやすくなり、ブレーカの迷惑動作につながる恐れがありますので、極力短くなるようにしてください。また、リード線が断線した場合は欠相検出ができなくなりますので、延長接続部分のねじゆるみ等にもご注意ください。第一カテゴリ:改造第二カ... 詳細表示
配線用遮断器について相間バリアを付属しているものは基本的に使用が必須です。絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので、使用してください。第一カテゴリ:アークスペース第二カテゴリ:仕様 詳細表示
規定の温度上昇限度を超えることなく連続して通電できる電流です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
周波数の指定のある場合は異なる周波数での使用はできません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
標準品の使用可能周囲温度は-10℃~+40℃であり、-25℃で使用することはできません。 性能を保証することができません。 特殊対応品の熱帯寒冷処理品(末尾【Z3】指定)の場合で-20℃~+50℃での使用が可能となります。 ただし、周囲温度50℃まで使用可能ですが、電流補正や動作時間の補正が必要となります。... 詳細表示
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