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よくある質問(FAQ)、用語集

汎用形配線用遮断器・漏電遮断器

『 汎用形配線用遮断器・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • 漏電遮断器の動作時間の区分

    定格感度電流における動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 充電部とは

    遮断器に電圧を印加した場合、直接帯電する部分のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 単相用途について

    動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • インバータ2次側への設置

    使用できません。高調波の影響に伴う異常発熱などにより事故の原因となる恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 回路の過負荷・短絡

    機器や電路で定格電流以上の電流が流れることを言います。例えば、電動機の回転が拘束された場合、定格電流の数倍程度の電流が流れることが過負荷です。また機器の端子間に抵抗の低い金属が接触した場合、定格電流の数十倍以上の大きな電流が流れることが短絡です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • FePSUブレーカとは

    遮断器にセンサーボックスと計測表示ユニットを一体構造とし、電力監視機能を持たせたものです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器の更新時期について

    遮断器の寿命は使用年数だけでは決められませんが、標準使用条件下で定期的に保守・点検を行うことにより、15年としています(JEMA更新推奨時期)。開閉耐久性能による規定もあります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 選択遮断協調

    受電容量の大きな設備の幹線部あるいは重要負荷回路を有する系統においては、選択遮断協調を採用し、系統の給電信頼性を向上させる必要があります。保護器間の選択遮断協調は、事故点に近い電源保護器のみ動作し、上流の電源側保護器は不動作および変化をもたらさない動作関係をいいます。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器を高地で使用

    標高が 2000m を超える高地でブレーカを使用する場合には、大気圧の低下(2000m で約 0.8 気圧、5500m で約 0.5 気圧となります。)により空気の冷却効果が悪くなり、同時に空気の絶縁耐力が減少します。このような環境で遮断器を使用する場合はお問い合わせください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • W(補助スイッチ)

    遮断器のON・OFF状態を電気的に表示するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:選定 詳細表示

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