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よくある質問(FAQ)、用語集

汎用形配線用遮断器・漏電遮断器

『 汎用形配線用遮断器・漏電遮断器 』 のFAQや用語

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  • カスケード遮断協調

    カスケード(バックアップ)遮断協調は、負荷側保護器の遮断容量を超える事故電流に対し、電源側の保護器が直列遮断することによりバックアップし、負荷側保護器を保護する方式をいいます。電源側保護器としては限流性能を有する限流ヒューズあるいは限流ブレーカを使用します。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 直流用遮断器の交流回路への使用

    カタログ値と異なる動作特性となるため推奨しておりません。第一カテゴリ:交流第二カテゴリ:適用 詳細表示

  • JIS協約寸法

    JIS C8201-2-1に準拠した電灯分電盤用協約形回路遮断器です。第一カテゴリ:規格第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • スプリング端子のマジックチェック

    ねじ端子ではないため、増し締めチェックは不要です。P13に記載のとおり、確実に配線されていることが目視できる様、全機種共通で配線インジケータ機能を設けています。(絶縁カラー付スリーブ(フェルール)の場合)第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

  • CCC規格適合品の製作可否

    あります。適合品の形式は添付を参照してください。 第一カテゴリ:規格 第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 遮断器を高地で使用

    標高が 2000m を超える高地でブレーカを使用する場合には、大気圧の低下(2000m で約 0.8 気圧、5500m で約 0.5 気圧となります。)により空気の冷却効果が悪くなり、同時に空気の絶縁耐力が減少します。このような環境で遮断器を使用する場合はお問い合わせください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • プラグインブレーカのブスバーについて

    フルラウンドエッジのブスバーの場合は、すずメッキまたは銀メッキ、R0.5以上の面取りした角ブスバーの場合は、ニッケルメッキが適用できます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 選択遮断協調

    受電容量の大きな設備の幹線部あるいは重要負荷回路を有する系統においては、選択遮断協調を採用し、系統の給電信頼性を向上させる必要があります。保護器間の選択遮断協調は、事故点に近い電源保護器のみ動作し、上流の電源側保護器は不動作および変化をもたらさない動作関係をいいます。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 操作ハンドルの規格認証

    世界の主要規格に準拠し第三者認証を取得しています。IEC、JIS、EN/CEマーキング、GB(CCC)、UL/CSA(cUL)登録品第一カテゴリ:規格第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 制御回路とは

    遮断器の投入または開放をするための遮断器の導電路のことです。主回路を除きます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

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