JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
中性極の開閉が不要な場合は、3極配線用遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。第一カテゴリ:4W第二カテゴリ:仕様 詳細表示
漏電検出回路の電源を主回路から取っているので使用可能電圧範囲をカタログ等に記載しています。 例) 定格使用電圧 使用可能電圧範囲 AC100-240V AC80-264V AC100-440V AC80-484V第一カテゴリ:電圧第二カテゴリ:仕様 詳細表示
短絡電流とブスバーのサイズにより異なります。詳細はカタログで確認してください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
あります。適合品の形式は添付を参照してください。 第一カテゴリ:規格 第二カテゴリ:選定 詳細表示
本体抜き差し耐久回数は10回です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
機器や電路で定格電流以上の電流が流れることを言います。例えば、電動機の回転が拘束された場合、定格電流の数倍程度の電流が流れることが過負荷です。また機器の端子間に抵抗の低い金属が接触した場合、定格電流の数十倍以上の大きな電流が流れることが短絡です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
332AF~100AF、125AF~800AFの補助スイッチ、警報スイッチの定格を下表に示します。 標準タイプと微小負荷用があります。 (カタログ等に記載あります。) 第一カテゴリ:付属装置 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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