富士電機

富士電機

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくある質問(FAQ)、用語集

汎用形配線用遮断器・漏電遮断器

『 汎用形配線用遮断器・漏電遮断器 』 のFAQや用語

156件中 51 - 60 件を表示

6 / 16ページ
  • インバータ2次側使用について

    使用できません。インバータ2次側は、電圧、周波数が変化するため漏電遮断器が正常に機能せず故障する恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 端子カバーのCE適合について

    端子カバーは、CEマーキング対象外ですが、CEマーキング品の遮断器と組み合わせて使用できます。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 定格過電圧動作時間とは

    所定の条件の下で電圧極と中性極との間に定格動作過電圧(135V)を印加した時、(単3中性線欠相保護付)漏電遮断器が必ず引外し動作する時間です。JIS規格では1秒以内と規定されています。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • インバータ回路における漏電遮断器の定格感度電流の選定

    添付図を参照してください。 第一カテゴリ:インバータ 第二カテゴリ:選定 詳細表示

  • 漏電警報付き配線用遮断器

    漏電(地絡)を検出しても漏電トリップはせず、漏電警報を出力する配線用遮断器です。ブレーカ(MCCB)の機能と漏電保護リレー(ELR)の機能を兼ね備えたコンパクトな遮断器です。(漏電遮断器の機能はありません)第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電遮断器、漏電警報付き配線用遮断器の絶縁抵抗測定について

    漏電遮断器、漏電警報付き配線用遮断器は、電源側-負荷側(極間)、対地間のみ測定可能で相間の絶縁抵抗測定は行わないでください。ただし、MGS付(ハンドルOFF操作で測定)、メガテスト切替スイッチ付(G-TWINシリーズ125AF以上、メガテスト切替スイッチ操作時に測定)は相間の絶縁抵抗測定が可能です。第一カテゴリ:... 詳細表示

  • 地絡保護協調

    地絡保護協調とは、引込口、幹線、分岐、各回路に施設した地絡保護機器間の選択遮断協調をはかり、分岐回路の地絡事故の際はその回路のみ遮断を行い、系統の給電信頼性を向上しようとするものであり、重要な電気設備あるいは幹線部などでは、、特に考慮する必要があります。 電源側漏電遮断器と負荷側漏電遮断器の選択協調可能条件は次... 詳細表示

  • 高周波数帯域における使用について

    400、750Hzなどの高周波電流の場合、導体の表皮効果や構造体の鉄損などによる発生熱により、熱動形配線用遮断器の場合は定格電流を低減して使用する必要があります。低減率はフレームサイズ、定格電流により若干異なりますが、400Hzでの通電電流は定格電流の約70~80%に低下します。 また、鉄損が引外し装置の吸引力... 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付遮断器のテストボタン

    単3中性線欠相保護付遮断器には配線用遮断器と漏電遮断器があります。・単3中性線欠相保護付配線用遮断器のテストボタンは、過電圧検出の動作確認用のテストボタンです。遮断器がON状態で電圧が印加されていれば、テストボタンを押すと過電圧モードでトリップするとともに、過電圧表示ボタンも突出します。・単3中性線欠相保護付漏電... 詳細表示

  • 漏電警報付き配線用遮断器の補助接点・警報接点について

    漏電警報付き配線用遮断器(形式:BW100EAL,BW125JAL等)には、標準付属で「漏電警報出力接点」がついています。 遮断器がトリップしたときに出力する警報スイッチやON時に出力する補助スイッチはオプションとなります。 必要な場合は別途に指定してください。 漏電警報出力接点の動作については下表に示しま... 詳細表示

156件中 51 - 60 件を表示

閲覧の多いFAQ