富士電機

富士電機

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

よくある質問(FAQ)、用語集

汎用形配線用遮断器・漏電遮断器

『 汎用形配線用遮断器・漏電遮断器 』 のFAQや用語

156件中 61 - 70 件を表示

7 / 16ページ
  • 漏電遮断器の逆接続

    適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると、電子回路の焼損、事故電流を遮断できない、遮断後に絶縁低下が発生する等の危険性があります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 瞬時引外し

    短絡電流などの比較的過大な過電流が流れた場合に、故意に遅延させることなく遮断器を瞬時に引外す過電流引外し動作。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 遮断器の発熱量

    遮断器の発熱量は、内部抵抗や消費電力により算出してください。 これらの数値はカタログや技術資料に掲載しております。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 第... 詳細表示

  • 遮断器の密着取付

    密着取付けができるものとできないものがあります。詳細はカタログを参照してください。 第一カテゴリ:密着 第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • L(漏電動作スイッチ)

    漏電遮断器が漏電によりトリップしたときのみ外部出力するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 漏電警報付きブレーカの仕様

    標準品にはありませんが、このような機能が必要であれば営業窓口にお問い合わせください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 電動機保護用のブレーカの一般使用

    電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:適用 詳細表示

  • インバータ 漏電遮断器の設置場所

    インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示

  • 通電中の感度電流切替

    可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • 100-440V品の460V回路への適用

    定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

156件中 61 - 70 件を表示

閲覧の多いFAQ

注目のキーワード