定格感度電流における動作時間が0.1秒を超え2秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
配線用遮断器について相間バリアを付属しているものは基本的に使用が必須です。絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので、使用してください。第一カテゴリ:アークスペース第二カテゴリ:仕様 詳細表示
オプションはありませんが、漏電リレーと配線用遮断器および電圧引外し装置を組み合わせて漏電遮断器と同様の機能とすることができます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
下位遮断器との動作時間協調を図るための短時間限時動作機能付過電流引外し動作。 電子式配線用遮断器や低圧気中遮断器等でこの機能を持ったものがあります。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
使用条件・環境にもよりますが、製品としては、ねじ端子品と同等な使用期間(配線用遮断器・漏電遮断器15年、サーキットプロテクタ、マニュアルモータスタータ、電磁開閉器、制御リレー・タイマ10年)の製品設計をしております。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示
電圧引外し装置の入力端子には極性はありません。 地絡発生時の誤動作を防止するために、接地しない側に電 圧引外し装置の入力となる接点を接続します。 詳細表示
インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示
試験電圧は、機種・形式により異なります。 ⇒添付資料をご参照ください。 第一カテゴリ:電圧 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
規定条件下で、耐電圧を保証する設計の基準となる電圧です。注:定格使用電圧とは異なります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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