富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

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  • 交流用遮断器の直流回路への使用

    交流用に設計されていますが直流(DC)回路でも使用できるものはカタログなどにDC定格を表示しています。交流で調整されたブレーカを直流で使用する場合、動作特性が変化します。直流負荷に対しては直流用としてブレーカを使用することを推奨します。 第一カテゴリ:直流 第二カテゴリ:適用 詳細表示

    • No:2126
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 16:04
  • アークスペース

    遮断器は短絡電流を遮断する際に、遮断器電源側排気口からイオン化ガスが排出されます。このガスは導電性のため、裸充電部間や裸充電部と接地金属間が橋絡する恐れがあり、この場合、事故点より電源側での相間短絡や地絡事故を誘発します。したがって二次波及事故を防止し、遮断器の性能を十分発揮させるためには適切なアークスペース(絶... 詳細表示

    • No:2160
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2024/02/01 10:05
  • スプリング端子(F-QuiQ)の挿抜回数について

    挿抜回数は20回以内としてください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

    • No:2212
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • カスケード遮断協調

    カスケード(バックアップ)遮断協調は、負荷側保護器の遮断容量を超える事故電流に対し、電源側の保護器が直列遮断することによりバックアップし、負荷側保護器を保護する方式をいいます。電源側保護器としては限流性能を有する限流ヒューズあるいは限流ブレーカを使用します。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2110
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 遮断器の使用周囲温度

    当社ブレーカの性能は JIS などで定める標準使用状態(-10~+40℃ 24時間の平均35℃以下)を基準としています。第一カテゴリ:温度第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2098
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 定格絶縁電圧について

    規定条件下で、耐電圧を保証する設計の基準となる電圧です。注:定格使用電圧とは異なります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2192
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 取付け姿勢

    取付姿勢による遮断器の動作特性は、電子式、熱動一電磁形では影響を受けません。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:取付 詳細表示

    • No:2237
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 16:41
  • FABとは

    配線用遮断器の富士電機機器制御での愛称、富士オートブレーカの英文表記(Fuji Auto Breaker)の略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2228
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • スプリング端子の制約

    スリーブ(フェルール)をご使用ください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

    • No:2217
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 電圧引外し装置(Fコイル)の接続について

    電圧引外し装置の入力端子には極性はありません。 地絡発生時の誤動作を防止するために、接地しない側に電 圧引外し装置の入力となる接点を接続します。 詳細表示

    • No:6444
    • 公開日時:2024/01/11 14:06

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