富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

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  • 充電部とは

    遮断器に電圧を印加した場合、直接帯電する部分のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2211
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 単相用途について

    動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2121
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • FABとは

    配線用遮断器の富士電機機器制御での愛称、富士オートブレーカの英文表記(Fuji Auto Breaker)の略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2228
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 遮断器の使用周囲温度

    当社ブレーカの性能は JIS などで定める標準使用状態(-10~+40℃ 24時間の平均35℃以下)を基準としています。第一カテゴリ:温度第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2098
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 回路の過負荷・短絡

    機器や電路で定格電流以上の電流が流れることを言います。例えば、電動機の回転が拘束された場合、定格電流の数倍程度の電流が流れることが過負荷です。また機器の端子間に抵抗の低い金属が接触した場合、定格電流の数十倍以上の大きな電流が流れることが短絡です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2180
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • インバータ2次側への設置

    使用できません。高調波の影響に伴う異常発熱などにより事故の原因となる恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2093
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • フレームとは

    JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2206
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 端子ねじの詳細について

    カタログに掲載していますのでご確認ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2188
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:27
  • プラグインブレーカのブスバーについて

    フルラウンドエッジのブスバーの場合は、すずメッキまたは銀メッキ、R0.5以上の面取りした角ブスバーの場合は、ニッケルメッキが適用できます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2173
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:23
  • 直流用遮断器の交流回路への使用

    カタログ値と異なる動作特性となるため推奨しておりません。第一カテゴリ:交流第二カテゴリ:適用 詳細表示

    • No:2109
    • 公開日時:2023/08/02 12:37

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