富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

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  • 遮断器の更新時期について

    遮断器の寿命は使用年数だけでは決められませんが、標準使用条件下で定期的に保守・点検を行うことにより、15年としています(JEMA更新推奨時期)。開閉耐久性能による規定もあります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2183
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 漏電警報付きブレーカの仕様

    標準品にはありませんが、このような機能が必要であれば営業窓口にお問い合わせください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2145
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 表面形から挿入形・裏面形・埋込形への改造

    アダプタ(別売)のご用意があるものは改造可能です。 挿入形(P) 裏面形(X) 埋込形(EまたはY) 第一カテゴリ:改造 第二カテゴリ:取付 詳細表示

    • No:2101
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 15:49
  • インバータ2次側使用について

    使用できません。インバータ2次側は、電圧、周波数が変化するため漏電遮断器が正常に機能せず故障する恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2090
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 基準周囲温度とは

    過電流引外し性能を定める基準となる周囲温度です。一般的には、40℃となっています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2210
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 電動機保護用のブレーカの一般使用

    電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2195
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • スプリング端子構造の違いについて

    1.ねじを使用しないプッシュイン方式のため配線作業の時間が短縮されます。特に丸型圧着端子を使用している場合は30%以上の時間短縮が図れます。(弊社検証)2.振動・長期使用による緩みがありません。既存製品の接続構造がスプリング方式になり、製品自体の仕様・性能、規格などは従来のねじ端子品と同じスぺックになります。第一... 詳細表示

    • No:2214
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 定格絶縁電圧について

    規定条件下で、耐電圧を保証する設計の基準となる電圧です。注:定格使用電圧とは異なります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2192
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 通電中の感度電流切替

    可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2189
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 内部付属装置 警報スイッチ、補助スイッチの定格

    332AF~100AF、125AF~800AFの補助スイッチ、警報スイッチの定格を下表に示します。 標準タイプと微小負荷用があります。 (カタログ等に記載あります。) 第一カテゴリ:付属装置 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2137
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/10/03 14:36

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