富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

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  • 単3中性線欠相保護付遮断器のテストボタン

    単3中性線欠相保護付遮断器には配線用遮断器と漏電遮断器があります。・単3中性線欠相保護付配線用遮断器のテストボタンは、過電圧検出の動作確認用のテストボタンです。遮断器がON状態で電圧が印加されていれば、テストボタンを押すと過電圧モードでトリップするとともに、過電圧表示ボタンも突出します。・単3中性線欠相保護付漏電... 詳細表示

    • No:2186
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 内部付属装置 電圧引外し装置(F)

    配線用遮断器、漏電遮断器を遠方から指定された電圧を印加して電気的にトリップさせる装置です。 G-TWINシリーズ30~800AFだと下表の電圧指定がございます。 他の内部付属装置との組合せで使用できない場合がございます。 第一カテゴリ:付属装置 第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2146
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • テストボタン

    漏電遮断器を投入し、テストボタンを押した時、模擬の漏電電流を発生させ、漏電遮断器が正常にトリップ動作することを確認するテスト用ボタンのことであり、漏電遮断器のカバー表面についている灰色のボタンのことです。始業点検時および使用時においても時々動作確認を行い、信頼性の維持を図ります。なお、主回路に電源が供給されていな... 詳細表示

    • No:2167
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • コンタクトONメカとは

    コンタクト ON メカとは、主接点の位置とハンドルの位置表示が、いかなる場合にも最終的には等しくなる機構のことです。 接点溶着などにより開路不可能となったときにハンドル表示も ON のままに保持され、負荷側が活線状態であることを示します。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2164
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:21
  • アイソレーション機能とは

    ブレーカ本体の主接点が溶着などにより閉(ON)状態であっても、外部操作ハンドルがOFF表示できない安全機能を指します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2161
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • ブレーカのハンドルロックカバー

    G-TWINシリーズのブレーカはサイズ(32~100AF、125AF/250AF、400AF/630AF/800AF)ごとに下表のハンドルロックカバーを準備しています。(Λシリーズは別の部品になります。) お客様自身で取り付けられるワンタッチ式の簡易ロックカバーとなり、ON/OFF双方のロックが可能です。ONロ... 詳細表示

    • No:2138
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2024/08/30 09:41
  • トリップ表示

    ブレーカが自動遮断するとハンドルは下記図3-3 のTRIP の状態になり,MCCB(配線用遮断器)では過電流遮断,ELCB(漏電遮断器)では過電流遮断もしくは漏電遮断したことを示します。なお、漏電遮断の場合は漏電表示ボタン(※)が同時に突出します。 ※漏電遮断器の漏電表示ボタン 詳細表示

    • No:2170
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2026/10/08 15:18
  • 遮断器の開閉耐久性能

    遮断器は電線または機器の過電流保護を第一義としているので電磁開閉器のような高頻度開閉は要求されません。また、遮断器は開閉機構、引外し機構などを備えているので、長寿命を期待することは、かえって経済的でありません。したがって、JISでは、添付表によるに示される開閉性能あるいは耐久性能を規定してします。 開閉耐久性能... 詳細表示

    • No:2114
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 16:01
  • 主回路とは

    主接点を含む通電のための遮断器の導電路のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2207
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 漏電トリップ時の警報スイッチの動作について

    漏電遮断器が漏電トリップした場合も、警報スイッチ(K)は動作します。(過電流トリップ、漏電トリップ いずれも警報スイッチは動作します。) ※漏電トリップ時にのみ、警報出力させる場合には漏電動作出力スイッチ(L)をご検討ください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2144
    • 公開日時:2023/08/02 12:37

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