富士電機

富士電機

よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

156件中 21 - 30 件を表示

3 / 16ページ
  • 遮断器の発熱量

    遮断器の発熱量は、内部抵抗や消費電力により算出してください。 これらの数値はカタログや技術資料に掲載しております。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 第... 詳細表示

    • No:2171
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:22
  • リセット操作

    ブレーカが自動遮断し、ハンドルがトリップ位置にある場合に再びON状態にするためにハンドルをOFF側一杯に動かす操作のことです。一部の小形のブレーカにおいては、自動遮断後のリセット操作が不要な機種(小形ブレーカの一部)もあります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2177
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 電圧引外し装置(Fコイル)の接続について

    電圧引外し装置の入力端子には極性はありません。 地絡発生時の誤動作を防止するために、接地しない側に電 圧引外し装置の入力となる接点を接続します。 詳細表示

    • No:6444
    • 公開日時:2024/01/11 14:06
  • 漏電遮断器、漏電警報付きブレーカの切替スイッチについて

    慣性不動作時間です。動作時間の表示規定では、慣性不動作時間を製品本体に記載することになっています。切替値を0sに設定した場合、最大動作時間が0.1s、1000msに設定した場合、最大動作時間が2sとなります。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2229
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • メガテストスイッチについて

    漏電遮断器に、耐電圧試験、絶縁抵抗試験に行う際はメガテストスイッチを有したものでないと故障する可能性があります。 125AF以上の漏電遮断器は、メガテスト切替スイッチを標準で有しています。 100AF以下の漏電遮断器の標準品には、メガテストスイッチを有しておりません。 メガテストスイッチ付はオプションでご用... 詳細表示

    • No:2241
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2024/04/23 11:40
  • 特性曲線の見方

    長限時引外し特性と瞬時引外し特性を見る必要があります。長限時引外し特性は長時間の過電流保護が適切か、瞬時引外し特性は短時間の過電流保護が適切かを確認します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2196
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • アークスペース

    遮断器は短絡電流を遮断する際に、遮断器電源側排気口からイオン化ガスが排出されます。このガスは導電性のため、裸充電部間や裸充電部と接地金属間が橋絡する恐れがあり、この場合、事故点より電源側での相間短絡や地絡事故を誘発します。したがって二次波及事故を防止し、遮断器の性能を十分発揮させるためには適切なアークスペース(絶... 詳細表示

    • No:2160
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2024/02/01 10:05
  • 漏電警報付き配線用遮断器

    漏電(地絡)を検出しても漏電トリップはせず、漏電警報を出力する配線用遮断器です。ブレーカ(MCCB)の機能と漏電保護リレー(ELR)の機能を兼ね備えたコンパクトな遮断器です。(漏電遮断器の機能はありません)第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2200
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 使用周囲温度

    どのくらい温度が上がるとトリップするのかは規定はされていません。 遮断器の動作特性は基準周囲温度(一般的には40℃)に対して周囲温度が上昇すると過電流動作がしやすくなります。この特性に関しては、カタログに掲載している温度補正曲線で確認できます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2165
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 16:11
  • 内部付属装置 電圧引外し装置(F)

    配線用遮断器、漏電遮断器を遠方から指定された電圧を印加して電気的にトリップさせる装置です。 G-TWINシリーズ30~800AFだと下表の電圧指定がございます。 他の内部付属装置との組合せで使用できない場合がございます。 第一カテゴリ:付属装置 第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2146
    • 公開日時:2023/08/02 12:37

156件中 21 - 30 件を表示

閲覧の多いFAQ