カタログ値と異なる動作特性となるため推奨しておりません。第一カテゴリ:交流第二カテゴリ:適用 詳細表示
どのくらい温度が上がるとトリップするのかは規定はされていません。 遮断器の動作特性は基準周囲温度(一般的には40℃)に対して周囲温度が上昇すると過電流動作がしやすくなります。この特性に関しては、カタログに掲載している温度補正曲線で確認できます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
生産終了の旧形配線用遮断器、漏電遮断器と現行品の付属装置の互換性
古い配線用遮断器、漏電遮断器は現行品とは外形や構造が異なる場合があります。 近い世代の者の場合、差異が少ない場合もありますが、 いずれにしても、古い本体と現在の付属装置とでは、 組み合わせ検証を行っておりません。そのため性能を保証できません。 組み合わせて使用しないようお願いいたします。 詳細表示
地絡保護協調とは、引込口、幹線、分岐、各回路に施設した地絡保護機器間の選択遮断協調をはかり、分岐回路の地絡事故の際はその回路のみ遮断を行い、系統の給電信頼性を向上しようとするものであり、重要な電気設備あるいは幹線部などでは、、特に考慮する必要があります。 電源側漏電遮断器と負荷側漏電遮断器の選択協調可能条件は次... 詳細表示
AC/DC100-240V (使用可能電圧範囲:85~264V)です。突入電流 2A以下、約10msです。消費電力 3.5VA Max第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
配線用遮断器から過電流引きはずし素子を取り除いた低圧負荷開閉器です。低圧遮断器と本体構造は基本的に同じなので、トリップボタンで引外し動作確認ができ、警報スイッチや電圧引き外し装置も取付可能です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
漏電により漏電遮断器が自動遮断した際に飛び出して表示するボタンであり、漏電遮断器のカバー表面に付いている黄色のボタンのことです。 なお、ボタンのリセットはハンドルを OFF 後、ON することにより自動的に行われます。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
単相3線式あるいは三相4線式回路のように、中性線(N相)を有する回路に漏電遮断器を施設する場合には、必ず中性線(N相)も漏電遮断器に接続することが必要です。 単相3線回路には3極、 三相4線回路には4極の漏電遮断器を使用してください。 中性線(N相)を接続しなかった場合には、下図のように、単相負荷の負荷電流... 詳細表示
どちらの回路にも使用可能です。ただし、漏電遮断器を1Φ2Wに使用する時は、左右極に接続して使用してください。 JIS専用品(4B品)の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を遮断器内部の左右極からとっているため、右-中極、左-中極に接続すると漏電検出ができません。 海外規格(IEC、EN、GB、ULなど)に適合してい... 詳細表示
「高調波・雷サージ対応品」は弊社漏電遮断器では標準で対応しております。詳細は下記をご参照ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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