富士電機

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よくある質問(FAQ)、用語集

『 G-TWINシリーズ(EW.BW) 』 のFAQや用語

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  • 通電中の感度電流切替

    可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2189
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 交流用遮断器の直流回路への使用

    交流用に設計されていますが直流(DC)回路でも使用できるものはカタログなどにDC定格を表示しています。交流で調整されたブレーカを直流で使用する場合、動作特性が変化します。直流負荷に対しては直流用としてブレーカを使用することを推奨します。 第一カテゴリ:直流 第二カテゴリ:適用 詳細表示

    • No:2126
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/03 16:04
  • 漏電遮断器の高調波対応

    「高調波・雷サージ対応品」は弊社漏電遮断器では標準で対応しております。詳細は下記をご参照ください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2163
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:20
  • インバータ 漏電遮断器の設置場所

    インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示

    • No:2096
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 不足電圧引外し装置(R)の電源取り方法

    遮断器の二次側からは不足電圧引外し装置(R)の制御電源を取らないでください。不足電圧引外し装置(R)の制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、不足電圧引外し装置(R)に制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が発生します。第... 詳細表示

    • No:2150
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • スプリング端子のマジックチェック

    ねじ端子ではないため、増し締めチェックは不要です。P13に記載のとおり、確実に配線されていることが目視できる様、全機種共通で配線インジケータ機能を設けています。(絶縁カラー付スリーブ(フェルール)の場合)第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:スプリング 詳細表示

    • No:2221
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 漏電遮断器の逆接続

    適用できるものと適用できないものがありますので、カタログの仕様一覧表で確認してください。適用できないものを逆接続で使用すると、電子回路の焼損、事故電流を遮断できない、遮断後に絶縁低下が発生する等の危険性があります。第一カテゴリ:逆接続第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2108
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
  • 配線用遮断器、漏電遮断器の耐電圧性能

    試験電圧は、機種・形式により異なります。  ⇒添付資料をご参照ください。 第一カテゴリ:電圧 第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2129
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2024/01/31 16:28
  • 変圧器一次側遮器の定格電流選定

    励磁突入電流(実効値換算値=定格電流×励磁突入電流波高値倍数)<MCCBの瞬時引外し電流値(0.01秒時実効値) 第一カテゴリ:変圧器 第二カテゴリ:選定 詳細表示

    • No:2152
    • 公開日時:2023/08/02 12:37
    • 更新日時:2023/08/09 14:17
  • 電動機保護用のブレーカの一般使用

    電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示

    • No:2195
    • 公開日時:2023/08/02 12:37

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