試験電圧は、機種・形式により異なります。 ⇒添付資料をご参照ください。 第一カテゴリ:電圧 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
配線用遮断器の英文表記であるMolded Case Circuit Breakerの頭文字をとった略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
配線用遮断器について相間バリアを付属しているものは基本的に使用が必須です。絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので、使用してください。第一カテゴリ:アークスペース第二カテゴリ:仕様 詳細表示
過電流引外し性能を定める基準となる周囲温度です。一般的には、40℃となっています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
配線用遮断器の富士電機機器制御での愛称、富士オートブレーカの英文表記(Fuji Auto Breaker)の略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
所定の条件の下で電圧極と中性極との間に過電圧を印加した時、(単3中性線欠相保護付)漏電遮断器が必ず引外し動作する電圧です。JIS規格ではAC135Vと規定されています。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
漏電遮断器が漏電によりトリップしたときのみ外部出力するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示
過電流の値にほぼ反比例するごとく動作時間を遅延させる過電流引外しで、通常バイメタルなどの熱動要素を用いる熱動形とオイルダッシュポットの制動作用を利用した電磁形があります。また、短限時引外しと動作時間の相違の観点より区別するため長限時引外しとも呼ばれることがあります。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
端子カバーを固定するためのねじです。ねじが外せないようにできます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:取付 詳細表示
長限時引外し特性と瞬時引外し特性を見る必要があります。長限時引外し特性は長時間の過電流保護が適切か、瞬時引外し特性は短時間の過電流保護が適切かを確認します。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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