JIS協約型漏電遮断器は現在製作しておりません。 弊社品でご検討いただくとすれば、 主回路端子1次側の高さを協約型相当とした EW32AFC EW50AFC EW100AFC がございます。 こちらでご検討頂きますようお願いいたします。 詳細表示
ブレーカが基準とする周囲温度で無通電の状態から通電を開始した場合の動作特性であり、これをコールドスタート特性と言います。これに対して負荷電流が長時間流れている状態から過電流を通電した場合の動作特性をホットスタート特性と言います。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
ブレーカーが規定する遮断電流を何回遮断できるかを示す遮断性能です。 Icuは遮断回数2回、Icsは遮断回数3回を示しています。 通常遮断容量としてみるのはIcuの方が一般的です。 ただ、Icsを重視するかどうかお客様の判断によると思いますので、 それを踏まえてご検討をお願いします。 カタログ「62D2-... 詳細表示
“P”はPole(極)、“E”はElement(過電流引きはずし素子)を表します。2P1E遮断器は2極品で1極に過電流引きはずし素子がなく、過電流引きはずし素子がない極には識別の“N”のマークを表示しています。2P2E遮断器は2極品で2極ともに過電流引きはずし素子があります。また、内線規定では接地極側に過電流引き... 詳細表示
遮断器のトリップ状態を電気的に表示するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:選定 詳細表示
人体への感電の危険がある場合は高感度品(15mA~30mA)、機器の接地が確実に行われている回路で漏電による感電保護を目的とする場合および漏電火災防止の目的であれば中感度品(100mA~)を選定してください。 第一カテゴリ:本体 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:適用 詳細表示
遮断器のON・OFF状態を電気的に表示するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:選定 詳細表示
遮断器の二次側からは不足電圧引外し装置(R)の制御電源を取らないでください。不足電圧引外し装置(R)の制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、不足電圧引外し装置(R)に制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が発生します。第... 詳細表示
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