使用するインバータのユーザーズマニュアルを参照してください。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:選定 詳細表示
端子カバーは、CEマーキング対象外ですが、CEマーキング品の遮断器と組み合わせて使用できます。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示
試験電圧は、機種・形式により異なります。 ⇒添付資料をご参照ください。 第一カテゴリ:電圧 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
インバータの入力側(1次側)に設置してください。出力側(2次側)は電源電圧、周波数が変化し、ELCBの正常な動作が保障できないため、適用できません。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:取付 詳細表示
使用できません。インバータ2次側は、電圧、周波数が変化するため漏電遮断器が正常に機能せず故障する恐れがあります。第一カテゴリ:インバータ第二カテゴリ:仕様 詳細表示
漏電検出用の電源を内部の左右極から取っているため、N相を中央としRT相を両端に接続して使用してください。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
可能です。活線中の変更は事故防止の観点から推奨できません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
所定条件下で、主回路またはB種接地線に流れる地絡電流によって、機器(漏電遮断器、漏電リレー)が動作(引外し動作)しない電流であって、機器に表示された値です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
遮断器の発熱量は、内部抵抗や消費電力により算出してください。 これらの数値はカタログや技術資料に掲載しております。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 第... 詳細表示
回路電圧が70~35%以下に低下した場合、遮断器をトリップさせ、回路電圧が少なくとも85~110%に復電すると手動でリセットしたのちONにすることができる内部付属装置です。 第一カテゴリ:付属装置 第二カテゴリ:選定 詳細表示
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