電圧引外し装置の入力端子には極性はありません。 地絡発生時の誤動作を防止するために、接地しない側に電 圧引外し装置の入力となる接点を接続します。 詳細表示
漏電遮断器はありません。 配線用遮断器は400Hz専用品を用意しております。 第一カテゴリ:周波数 第二カテゴリ:仕様 詳細表示
遮断器のトリップ状態を電気的に表示するスイッチです。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:選定 詳細表示
遮断器の二次側からは不足電圧引外し装置(R)の制御電源を取らないでください。不足電圧引外し装置(R)の制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、不足電圧引外し装置(R)に制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が発生します。第... 詳細表示
標準品にはありませんが、このような機能が必要であれば営業窓口にお問い合わせください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示
電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:適用 詳細表示
電動機保護用ブレーカは電動機の突入電流で誤動作をしないように比較的大きな突入電流でもトリップしないような動作特性としています。それ以外は一般配線用と変わりはないので、ご使用されても問題は生じません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
遮断器は短絡電流を遮断する際に、遮断器電源側排気口からイオン化ガスが排出されます。このガスは導電性のため、裸充電部間や裸充電部と接地金属間が橋絡する恐れがあり、この場合、事故点より電源側での相間短絡や地絡事故を誘発します。したがって二次波及事故を防止し、遮断器の性能を十分発揮させるためには適切なアークスペース(絶... 詳細表示
主接点を含む通電のための遮断器の導電路のことです。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
標準品の使用可能周囲温度は-10℃~+40℃であり、-25℃で使用することはできません。 性能を保証することができません。 特殊対応品の熱帯寒冷処理品(末尾【Z3】指定)の場合で-20℃~+50℃での使用が可能となります。 ただし、周囲温度50℃まで使用可能ですが、電流補正や動作時間の補正が必要となります。... 詳細表示
157件中 81 - 90 件を表示