GV2●に警報接点を2つつけることはできません。GV3●であれば正面と側面に警報接点をつけるとができます。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
LRDシリーズ及びGV2シリーズは、同一形式でもサーマル目盛の角度が製品によって異なるのは何故ですか?
サーマルリレーLRDシリーズやマニュアルモータスタータGV2シリーズのサーマル整定値の目盛りは、製造時に製品の特性に合わせて刻印しているため、目盛の位置や角度が製品によって異なります。 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
GV3P136~GV3P656(丸形圧着端子接続)とLC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)を組合せ...
LAD96570(1個入り)が2個と、連結部分にLAD96575(1個入り)が1個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
補助接点 (GVAE, GVAN, GVADから始まる形式に搭載)は、本体のON、OFF状態を出力する接点で、主接点の位置と連動します。 警報接点 (GVADから始まる形式に搭載)は、GV2がトリップしたときだけ動作する接点で、本体を手動でOFFするだけでは動作しません。 詳細表示
GV3の正面から警報+補助接点GVAD●の形式は特定できますか?
端子番号97-98/53-54のものはGVAD1010、端子番号97-98/51-52のものはGVAD1001、端子番号95-96/53-54のものはGVAD0110、端子番号95-96/51-52のものはGVAD0101です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
端子数が2個のものはGVAE1です。端子数が4個のもので端子番号13-14/21-22のものはGVAE11、端子数が4個のもので端子番号13-14/23-24のものはGVAE20です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
GV2の主回路端子にブスバーと丸形圧着端子を同時接続できますか?
本体に丸形圧着端子が使用できるGV2ME●●6は使用できます。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
端子番号31-32/43-44のものはGVAN11、端子番号33-34/43-44のものはGVAN20です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
29件中 21 - 29 件を表示