Masterpact NT/NWで過負荷プレアラーム(PREFERENCE TRIP)は出せますか。
マイクロロジックがE,P,Hいずれかのバージョンであれば、プログラム可能接点M2CとAD-外部電源モジュールをを使用することで可能です。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
開閉器形式HFの開閉器は、投入時限定で短絡電流のような大電流が流れた場合にトリップする機能があり、警報接点SDEが標準で取付済です。 開閉器形式HAの開閉器は保護機能は無く、警報接点も付属しません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
低圧気中遮断器マスターパクトMTZについて、Res - 遠隔リセットとRAR - 自動リセットの違いは何ですか
Res - 遠隔リセット はACBがトリップ後にリセット信号を外部から与えることで再投入可能になります。 この時、 〇機構リセットボタンは基準位置に戻り、SDEの接点出力はOFFに戻ります。 〇マイクロロジックの事故原因表示は消えず、手動でリセットする必要があります。 RAR - 自動リセット は注文... 詳細表示
低圧気中遮断器マスターパクトMTZについて、EF- 接続ON組み合わせスイッチ とはなんですか。
MTZ2/3の引出形にのみ適用可能な付属装置で、ACB本体が引出枠の接続位置にあり、かつON状態の時のみ信号を出せるスイッチです。本付属装置は追加補助スイッチを指定数分のみ置き換えるご注文方法となります。 例:標準容量のEFが2つ必要な場合 OFの 追加 で数量1を入力 EFの 標準 で数量2を入力 これ... 詳細表示
Masterpact NT/NWをシーケンス試験のためトリップさせたいのですが、どのようにすれば良いですか。
マイクロロジックコントロールユニット用のミニテストキット33594#をご使用ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ACBが投入可能になったことを示すスイッチです。具体的には次の条件が全て揃ったときに出力します。・ACBがOFF・投入スプリングがチャージ状態にある・引外しコイル(MX, MN)によるOFF指令がない・事故トリップしていない(リセットボタンが突出していない)・引出形ACBの本体が接続位置または試験位置の定位置にあ... 詳細表示
IEC60947-2及びIEC60947-3です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
Masterpact NT/NWシリーズの主ばね及び主接点は交換できますか。
Masterpact NT/NWシリーズの主ばね及び主接点のみの交換は出来ません。遮断器本体の基本ブロックの交換については製品をお買い求めいただきました弊社特約店・代理店経由でお問合せ下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
定格電流の調整可能範囲を決める部品で、遮断器タイプの製品の場合はオーダーフォーム上で指定が必須です。下記より選択可能です。 標準:定格電流をCT定格の0.4倍~1倍の範囲で設定できます。 低電流用:定格電流をCT定格の0.4~0.8倍の範囲で設定できます。標準用よりダイヤル設定値の間隔が細かくなります。 高... 詳細表示
販売終了したNWシリーズのACB から現行のMTZシリーズのACBへの置換はどのようにしたら良いか
NWシリーズ、MTZシリーズはいずれも手配形式ではなくオーダーシートでのご注文となりますが、日本国内でお買い求めいただきましたNWシリーズについては、下記いずれかの情報を弊社販売店へご連絡頂くことで置換品となるMTZシリーズのオーダーシート記載内容をご案内いたします。※ 1.NWシリーズのご購入時に記入頂い... 詳細表示
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